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月刊ウェポンズ 3月号

 投稿者:Haku  投稿日:2020年 3月31日(火)17時27分47秒
  ~ バーチャル卒業式 の巻 ~

前提条件:全員VRコントローラー装着である事

<校歌斉唱>
あお~げ~ば~ とお~と~し~♪

わが~し~NO~ ON~♪

この~あ~と~ わす~れ~た~♪

ので~割~愛~♪


<在校生 送辞>
ご卒業おめでとうございます。ぇ~

特に思いつきませんが、緊急ミッションがあるので
この辺にしておきたいと思います。(←家でゲームしてる)


<卒業生 答辞>
この度、卒業する事になりましたが、皆さんとの思いでは忘れません。

…ただ、昨日の角待ちショットガンはどうかと思いました。
(結局、家でゲームしてる)


<校長先生 送辞>
え~と。これもうスイッチ入ってるの?
大丈夫?なんか文字が目の前にあるんだけど、これどうするんでしたっけ?


教頭 「あ、校長先生。手でタッチすれば部屋に入れますよ!」
校長 「あ、ほんとだありがとう。」

校長 「我が校の生徒が随分少ないんだけど、仕様ですか?」
教頭 「多分そうでしょう。」(どんどん人がログアウトしてるなぁ…)

校長 「てゆーかキャラが1人しか居なくなったんだけど?」

教頭 「あ、そのキャラ私です。」
校長 「…生徒は?」

 
 

月刊ウェポンズ 2月号

 投稿者:Haku  投稿日:2020年 2月29日(土)12時32分15秒
  去年の編集長

*      *      *

渋谷にあるインド料理店 ”マ・ハラ・ダ”

編集長 「ナンドさん。カレーの仕込み終わりました。」

ナンドさん 「アリガトネ!ヘンシュッチョさん。あと唐辛子の買い出しヨロシクネ。」
編集長 「また唐辛子足すんですか?大丈夫なんデスか?」

ナンドさん 「ダイジョブダイジョブ!辛いほうがインドっぽいネ!」
編集長 「最近のは唐辛子が効きすぎて苦いんですが。」

ナンドさん 「ダーイジョウブ!ナンを添えておけばお客さんワカラナイネ!」
編集長 「は、はぁ…」

――――――――――――――――――――――――――――
※編集部注
ナンドさんは日本へ出稼ぎにきているネパール人の方です。
お店ではいつもターバン巻いてます。(「インドッぽいネ!」)

――――――――――――――――――――――――――――

編集長 「でもコッペパンにケチャップかけたものをパオパジって出すのはさすがにちょっと…」
ナンドさん 「ダーイジョウブ。ダーレモワカリマセン!」

編集長 「まぁ本場を知ってる人が来なければ大丈夫デスかねー(笑)」
ナンドさん 「ソユコトネ!」

二人 『ワハハハハハハハハハ!!』


なんだかマスクが品薄の状態が続いていますが、
皆さんお体にはお気をつけて!


 

去年のえてるな

 投稿者:えてるな  投稿日:2020年 2月 8日(土)14時29分7秒
編集済
  2019年インドの旅 1月5日

 出来るだけ夜更しせずに昨夜は無理にでも寝ようとした。
 意外と深く眠れたらしい、スマホのアラームが鳴る前に目が覚めた。
 まずは鉄道のチケットを確保しなければならない。外国人がニューデリーで鉄道のチケット買うには駅舎二階の外国人専用窓口に行くことを勧められる。自分の場合次の日の早朝の特急に乗りたかったので朝一で窓口に出向くことにした。朝は6時から開いてるそうなので手早く済ませたいと思った。
 資料を詰めたバッグを提げてホテルを出る。まだ陽も昇ってなく薄暗い。しかもごく弱い霧状の雨がしんしんと降っている。濡れるほどではないが少しうっとおしい。通りにはこの時間でも人もまばらにウロウロしていた。通りをまたいで駅の駐車場のような場所をショートカットしつつ駅の方に向かった。黄色いリクシャーが駐車場に延々と列を作ってる様は何かのポップアートにすら見える。ただ、人気もないこの光景はそれはそれでうすら寒い。
 デリーの駅は意外にも人は多かった。列車の時間待ちだろうか改札の前の床に直に寝ている人がたくさんいた。そうやって寝ている人を避けながら二階への階段を探す。階段はすぐに見つかった。
 ガイド本やネットではこの階段を昇ったところに怪しい男が待ち構えていて「今日は外国人専用窓口は閉まってるよ」と道を塞ぎ自分の旅行代理店に連れて行こうとする手口が多いらしい。ビビリな自分はそんなことを思うと緊張して心拍数が上がってくる。ちょっと駆け足で二階に上がるとそこには…誰もいなかった。拍子抜けした。なんとなくそんな輩がいて一悶着した事を武勇伝に語ってみたいなんて正直あったからだ。いや、特に問題なく進めるそれに越したことはないか。でも、やっぱり拍子抜けした。
 外国人専用窓口は年季の入ったドアの中だった。まるで銀行の支店みたいな部屋にその時間はカウンターの真ん中におばちゃん、失礼、マダム一人が先客のグループに対応していた。何を言ってるのか分からないが、5人に発券するのにあーだこーだと揉めてる?ように見えた(いや、多分違うと思うが)。とりあえず、自分はチケットを買うための書類を書かねばならないのでスマホとボールペンをとり出す。出発前に予めインドの鉄道アプリでどの列車に乗るかは調べ、ネットで書き方や乗り方をバッチリ予習をしてきたので記入は難なく終わった。一応乗りたい列車の候補を順に記入できるのでどれかに乗れるはず。
 そして自分の順番を待つことに。前のグループ結構時間がかかるなー。見た所インド系だが外国人窓口に来たということはネパール人とかかな?とか思いながらもし第一候補の列車が取れなかったら予定をどうするか思案を巡らせていたら自分の順番になった。
「な、ナマスカール」
「ナマスカール。書類とパスポートを見せてちょうだい。ああ日本人ね…行き先は…マトゥラージャンクション?」
 マダムは少し「え?なんで?」という顔をする。まあ、こういう反応になるよね。大多数の日本人観光客ならその列車でマトゥラーのもう少し先、タージマハルがあるアグラに行くもんな。
「何しに行くの?」
「か、観光です。で、その列車は明日の朝の便なんですが取れそうですか?アプリを見たら結構席が埋まってるんですが」
「大丈夫よ、あなたちの様な外国人旅行者用にとってある枠があるから問題ないわよ。それにしてもマトゥラーに行くのね」
 そう、マトゥラーは決して観光地ではない。日本人どころか他の外国人も訪れることは稀な町。地球の歩き方にも1ページしか記載されてない観光客にとって非常にマイナー場所なのだ。
「では、これがあなたのチケット、明日の6時ニューデリー発、そしてこれが8日10時マトゥラージャンクション発ハズラトニザームッディーン着よ」
 合計で800ルピー(約1300円ぐらい)ほど。自分で買うと思った以上に安いと感じた。やっぱり7年前、地元の旅行会社にチケットを取ってもらったが結構手数料を取られたんだな。まあ、全くの初インドというか初海外の自分にとって自力でチケット手配とか絶対無理だっただろうから必要な授業料ぐらいに思ってるからいいのだが。
「では、これでお願いします」
 2000ルピー札を出した。
「ちょっと、それはやめてちょうだい!そのお札は大き過ぎよ、勘弁してちょうだい」
 2000ルピー受け取り拒否。水やリキシャの代金、大抵の必要なものは100ルピーより小さい事が多いも関わらず、実はインドは常に釣り銭不足状態。大きい額の紙幣で支払いしようとするとこのように拒否られることが多いのだ。ちなみにインドの紙幣は上から、2000、500、100、50、20、10という風になっている。実は一昨年の年末、突如政府が旧紙幣を廃止して新紙幣に切り替えてるという一大事があった。それまであった1000ルピー札を廃止して2000ルピー札を採用したため、500ルピーの次の額がいきなり4倍の2000という高額紙幣になってしまったのだ。1000ルピーでも旅行中使うのに骨が折れたのに2000とかどうやって使えばいいのか。だから出来るだけ旅行者は2000ルピーをなんとか崩したいのだ。だから鉄道の窓口だったら大丈夫だろうとタカをくくっていた。ところがそれがいきなりカウンターを食らってしまった。新札刷ったからって変わってない、やっぱり相変わらず釣り銭足りてないんだなこの国!そこを何とか、と言いたいとこだけど、この反応は本当に釣りがないのかもと判断し慌てて財布から500ルピーと100ルピー3枚を出した。
「あー問題ないです、失礼、細かいお札も持ってますから」
「ありがとう、これがチケットとお釣り銭」
「朝早くから、お手数かけます」
「良い旅をね」
「ありがとうございます」
 マダムに礼を言って、その場を辞した。

写真①2階からニューデリー駅も構内



 ホテルに戻ると7時半ぐらいだった。そのまま一息つくつもりが8時半になっていた。うっかり1時間ぐらい寝ていたようだ。ちょうど朝食の時間になっていた。
 今日どういう風に動くか予め寝る前に記したメモと今回買い直した3冊目の地球の歩き方を持って部屋を出る。朝食は昨晩ムングダールカレーを食べたカフェの2階だった。早速香ばしいスパイスのいい匂いがする。
 ブッフェ方式でいくつかのメニューをカウンターに並んでいた。
 今日の日替わりは「豆のスープ(豆の種類はちょっと判らなかった)」「パオパジ」、それに食パンとイギリスパン、ヨーグルトにバナナなどのフルーツが置かれてる。ドリンクサーバーからはオレンジジュース、マンゴジュース。卵料理はその場で作ってくれる。どれにするか聞かれたのでオムレツにした。頼めばパンケーキも焼いてくれるが朝からそんなには食べられない。それに今日は昼の食事はカロルバーグの高級レストラン”Suruch”で食べる予定だし抑えめに食べることにした。
 トレイを取って豆スープ、パオパジ、パンとバナナを取ってテーブルに付く。
 パオパジとはムンバイの料理でカリフラワーとジャガイモをマッシュしたものにトマトソースを絡めた料理だ。トマトの酸味と旨味が効いていて軽く焼いたパンが進む。豆スープは何と言っらいいか、しみじみと胃腸に染み渡ると言った感じか。オムレツは日本で食べるフワフワなものでなく平たく薄焼きにしたものだ。これにチャートマサラという塩入スパイスをかけて食べるのがインド流だ。これをパンで挟んだオムレツサンドの屋台は街のあちこちで見かける。
写真②朝食パオパジと豆のカレー

 コーヒーを飲みながら今日行く場所と使うルートを確認。全てメトロのブルーラインで賄えるコースを組んでみた。
 まずはブルーライン「バラカンバロード」で下車。デリー有数の階段井戸「アグラセンキバオリ」を訪れ、そしてまたブルーラインに乗りヒンドゥー教寺院「スワミナラヤンアクシャルダム」、そしてお昼はブルーラインで戻ってカロルバーグに。老舗のターリーレストラン「Suruchi」でグジャラートターリーに舌鼓の予定。
 

ぷそつつ

 投稿者:えてるな  投稿日:2020年 2月 8日(土)13時58分3秒
  4行どころか放置ですみません><
 

いーじー

 投稿者:Haku  投稿日:2020年 2月 6日(木)21時21分44秒
  イージーなモードはありがたいですね!
寝て起きたらクリアしてるとか。。。あれそれだとプレイしてない(;'∀')

ちなみにPSOはゴッドラックを付けてから潜るのが吉です。

 

なんですすと♪

 投稿者:あんこ  投稿日:2020年 2月 5日(水)00時20分1秒
  実は小島監督さんのことよくわからないので監督作品買うの初めてです。
ゲームやらない層に配慮したとってもイージーなモードもあるとのことであんこちゃんでも安心!

ウルトラハードは多分ジェルとザルがアークスにかかっちゃう縛り難易度なんじゃないでしょうか。戦える気しません。

PSOやってる息子氏、レベルがまだ80そこらのキャラで2個目のゴッドバトル出してました。
やっぱりずるいです。
 

ですすと!

 投稿者:Haku  投稿日:2020年 2月 3日(月)20時52分11秒
  4行ですみません><

小島監督作品ですね。運び屋ゲームってなんか楽しそう^^

EP6・・・ウルトラハードって何(;'∀') ジェル?(笑)
 

えー

 投稿者:あんこ  投稿日:2020年 1月31日(金)23時42分12秒
  今月のうぇは4行なのね……

ところでPS4のデス・ストランディングと、デトロイト:ビカムヒューマン買っちゃいました。
switchのどうぶつの森とか、もじぴったんも春先に出るので楽しみ。

PSO2はトレカ打ち切り、EP6パッケージは出すみたいね……特典何つくやら。
 

月うぇスキップ!

 投稿者:Haku  投稿日:2020年 1月31日(金)22時20分42秒
  皆様

手洗いは念入りに!

今月は時間の都合上、お休みさせていただきます。

月ウェスキップ!
 

2020?いつも通り

 投稿者:えてるな  投稿日:2020年 1月17日(金)13時41分44秒
  相変わらず、放置系ですが今年もよろしく(もう17日だが)
というか、はい、ほぼ引退はしてますが^^;
 

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