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同志社大学校友会大懇親会

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 2月18日(月)06時52分29秒
   3月16日(土)14時から宝ヶ池京都国際会館で第6回の校友会大懇親会が催されます。
詳細は下記のWEB情報をご覧ください。
 http://www.doshisha-alumni.gr.jp/gr06/

 この催しに対し、スポーツユニオンを通じてOGOB会への動員案内があります。
 同時に、チケット@5,000円を5人分の協力要請がありました。

グリークラブなどのサークルが出演します。
同期やご家族で如何ですか。
ご希望の方は、当方まで早めにご連絡ください。
OGOB会員本人分の半額はOGOB会で負担させて頂きます。(先着5枚まで)
小学生は無料です。




http://www.doshisha-alumni.gr.jp/gr06/

 
 

現役の様子(2/16~22)

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 2月16日(土)06時19分36秒
  中西監督の週報を転載します。

中西です。自転車の春合宿は無事に終わって何よりです。武嶺へのヒルクライムも成功したので大きな自信になるでしょう。

さて、次は雪山班の番です。今週末(2/16-19)の予定です。

①春合宿(2/16-19 最終下山日2/23)
 北八ヶ岳で春合宿を行います。もともとは吾妻を予定していましたが、今までの合宿で自分たちの力量を見直した結果、山域のレベルを落として訓練要素の強い内容に変更になりました。
 先週は4回生の野間が講師役になって、過去の遭難についての勉強会を開催しました。松本コーチも同席して様子を見てきてもらいました。
上回生としての安全対策の意識など課題がありますので、今回の合宿ではそれを克服してきてもらいたいです。
 また先日私が参加した登山研の研修で学んできた雪崩レスキューの技術は資料を渡して実践を試みるように指示を出しました。
登山研の研修のレポートは後日改めてご報告いたします。

19日の後半から20日は春一番の吹くような嵐になる可能性がありますので、下山が遅れる場合は十分に天候に気を付けるようにも伝えました。

今週は以上です。

※松本コーチが先週の勉強会の様子を写真に撮ってきてくれたので添付いたします。ご覧ください。

https://www.jpnsport.go.jp/tozanken/Tabid/167/Default.aspx

 

さざんくろす新年(会)パーワン①

 投稿者:175片田  投稿日:2019年 2月13日(水)09時21分30秒
   2月2日(土)奥河内の山郷、蠟梅の里山歩。天気は晴れて暖かく最高。まさに蠟梅の最旬期、見事に咲き揃い、ほのかな香気の中を堪能しながらゆっくり歩きました。


〔敬称略〕1金澤・36末吉・42西村・46福留・62岡嶋・78谷村・85荒木・115野中・133山﨑・142水口・158荒木・175片田・179井阪・197中島・301佐々木・442大西・470深井・495竹本と多く方が参加してくれました。


 新年会は昨年に続き天見の里・南天苑。まずは熱い温泉で体をほぐし、リラックス。

宴会前、佐々木会長から現役、OGOBの現況について、ラリーの完結に向けての課題などの報告があり、初参加の若手470深井の乾杯の音頭で開宴。

盛り上るうちに応援歌、Doshisya Heroes・戦いの野を高唱。最後のカレッジソングとエールは442大西のリードで締めくくりました。

いつまでも皆、変わらぬ同志社ファンの集まりでした。.


写 真1 静かな山里にうっすらと積もる雪の中、今を最旬と咲く蠟梅。

写 真2 こんな雰囲気での山歩きは最高!

写 真3 野郎たちにも見頃でした。
 

さざんくろす新年(会)パーワン②

 投稿者:175片田  投稿日:2019年 2月13日(水)09時13分12秒
  写 真4 ゆっくり歩きましたので。

写 真5 いつも元気、達者なオールドOBです。

写 真6 OG方々は和やかに、にこやかに。
 

さざんくろす新年(会)パーワン③

 投稿者:175片田  投稿日:2019年 2月13日(水)09時09分2秒
  写 真7 体調も、忙しいも、何やかやも言わずにご参加下さいます。

写 真8 揃ってDoshisya Heroes・戦いの野にを歌いました。

写 真9 全員集合!奥河内の料理旅館にも香港からのインバウンドがいっぱい。愉快な交流も。
 

現役の様子(2/8-11)

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 2月 9日(土)06時36分2秒
  中西監督の週報を転載します。

①勉強会
 以下は中山主将から
 今週末に関しては、8日(金)と10日(日)の各日で冬山班でトレーニング(ランニング、筋トレ、体幹)を行なった後、野間さんによる羊蹄山事故に関しての勉強会を行います。

勉強会参加者
 8日:野見、柿島、長坂、中山
 10日:法蘓、南、段ノ上、加藤、小峠、中山
また、勉強会の後は上回生でロープワークの技術確認を行います。
4回生の野間が講師役を買って出てくれました。春合宿前にとてもありがたいことです。

②自転車春合宿終了予定(2/9)
 台湾での自転車春合宿が9日に終了予定です。8日の時点ではトラブルなどの連絡は入っていませんが、天候などにより終了日が後ろにずれる可能性はあります。最終終了日は12日です。

<その他>
 積雪期登山基礎講習会(2/9-11)
 国立登山研修所で行われる指導者向けの講習会に私が参加します。
 最新の知識や指導法など学びクラブに還元したいと思います。
 詳細は以下のURLにアクセスしてご覧ください。

https://www.jpnsport.go.jp/tozanken/Tabid/167/Default.aspx

 

現役の(2/1-9)予定

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 2月 4日(月)17時14分9秒
  中西監督の週報を転載します。

①ファーストエイド講習会(2/1-3)
 山岳医の大城先生主催のファーストエイド講習会(国立登山研修所)に2回生の柿島と小峠が参加します。
 雪山に欠かせない凍傷や低体温症の予防、負傷者の梱包方法などを学びます。受講生の大半が警察、消防、自衛隊、山岳ガイドといったプロの方たちなので良い刺激を受けると思います。
 大城先生からは三浦雄一郎さんのアコンカグア挑戦についてもお話しいただけると思うので、そんなところにも良い影響を受けてくれることを願っています。

②自転車合宿(2/3出発  2/4-9  2/12が最終終了日)
 自転車班がいよいよ台湾に向けて出発します。インフルエンザが流行しているので心配していましたが、現時点で体調不良者はいないと聞いています。2/2に関西空港まで移動して、2/3の朝に台湾に向けて出発。2/4から行動開始予定です。終了予定は2/9。最終終了予定は2/12です。
 今回の最大のポイントは2/7の武漢へのアタック。標高3275mを目指します。
 日本アルプスより高いところまで自転車で駆け上がるとどんな気分になるのでしょうか。帰国した後の報告が楽しみです。
 

スポーツユニオン祝勝会

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 1月28日(月)06時29分54秒
編集済
   1月26日(土)京都ホテルオークラにおいて2018年度の祝勝会が催されました。
12時からの名鑑委員会、15時からの総会に引き続き、18時からの祝勝会には780名のOBOG、現役学生、来賓が集いました。
 今年はTJAR2018の完走を果たした615福山智之君が招待されました。ワンゲルからは稲岡部長先生、次期主将752段ノ上祐仁君、次期主務751植田芽生さん、副会長299中川、301佐々木が出席して皆さんの活躍を祝いました。
 2018年度の同志社スポーツの戦績は振いませんでしたが、来年のオリンピック、パラリンピックに向けて期待できる選手には応援体制を強化し補助金も出すそうです。

 恒例の応援団演舞では近年に無く団員が増え、学生服姿の女子リーダーも登場して大いに盛り上がりました。写真中央の小柄な学生服姿です。チアリーダー部も全国一位の実力を誇っています。

 宴が終わった21時過ぎの河原町御池には雪が深々と降り積もっていました。いい夜でした。



http://www4.nhk.or.jp/P5092/

 

ちーむみやけ1月度活動報告①

 投稿者:175片田  投稿日:2019年 1月25日(金)17時08分13秒
  活動地   京都北山、ナッチョ・天ヶ森(812.6m)

地 図   山高地図46 京都北山

活動日   1月20日(日)

参 加   170笹田・175片田・179井阪

天 候   終日・雨

食 当   笹田 ;海鮮煮込みうどん


 この日は朝からしょぼしょぼ雨が降っていました。天気予報を眺めながら、昼からは晴れそう。山の上では雪に変わるかもなど、勝手な希望予測をしながら7時45分夷川新町を出発。

小出石町に着きましたが雨は止まず、ちょっと気が滅入るがそれでも上下の雨合羽を身に着け歩き始めました。

このコースも昨夏の台風による倒木が多く、跨ぐべきか、潜るべきか立ち止まり思案、苦労しながら進みました。

登るにつれて雪は少し残っていましたが、天から降ってくるのは雨ばかり。山頂まで行くと雨の中、昼飯の場所にも困りそうなので杉の植林地で、ブルーシートのテントを張り、早々に昼飯に。

懲りない3人組が冬1月に雪の上、青いテントの下で熱い煮込みうどんを食べるのもサマになっているかと。(笑)


あとは大原温泉、温泉を出るときやっと薄日が差してきました。例によって京・洛中での打ち上げ、今暫くは懲りずに山歩きを続けようと2月の活動日を決めました。


写 真① それでも何とか雪景色(笑)

写 真② こんな樹間にブルーシートを張りました。

写 真③ 雪の上、雨を避けての青いテントの下、楽しく美味い煮込みうどん。
 

ちーむみやけ1月度活動報告②

 投稿者:175片田  投稿日:2019年 1月25日(金)16時59分2秒
  写 真④ 花より団子、雪より団子のお二人さん。この健啖振りですので山の現役もあと10年は大丈夫。

写 真⑤ 思い思いの雨合羽姿も板について。

写 真⑥ 思い思いの雨合羽姿も板について。
 

幻の岩壁 画像Ⅱ

 投稿者:NO51 リク  投稿日:2019年 1月24日(木)19時27分12秒
  ④南壁 左奥に西面の北西リッジ・タキツボの縁が見えている
⑤上部からの俯瞰 右が北壁 左が南壁 西面のタキツボの先端が覗いている
 

幻の岩壁

 投稿者:NO51 リク  投稿日:2019年 1月24日(木)19時21分19秒
  ここにひとつの黒い石がある 玄武岩で高さ62mm・重さ150gだ
1984年4月 奥穂から北穂へひとり縦走して 徳沢の梓川河原でひろった小石だ
おそらく1万年前 槍の穂先から転げ落ちたものだろう

この小石から さまざまな物語が生まれてゆく
いま 私の目の前に巨大な壁と鋭いリッジの岩峰が浮かび上がってきている
垂直の壁の三角錐の岩峰だ 全体は南に傾いている 高度差は約300m 山塊の標高は2756mだ
数百万年の年齢を持つ岩山 氷河と時に削られた壁は もう落石が起きない 急峻な壁ゆえ 着雪が無く雪崩も起きない

 では 登坂ルートを考えてみよう
西面 中央をルンゼで直角に折られた二面の垂直壁からなる ルンゼは頂上から真っ直ぐ250m落ちて 下部は大きなバルコニー(通称タキツボ)になっている 二面の壁は取掛かりが少なくルンゼを登る ルンゼの取付へはタキツボの氷雪を詰める 後はひたすら頂上までルンゼを攻めるだけだ でも時間は最短だろう
南西尾根は階段状に六つのテラスを持つ60度のリッジだ 下部は難しいが楽しめるルートだ
北面 全体が80度の岩壁だ ピーク直下50m付近までのっぺりしていて非常に困難であり 冬季は風が強く岩は凍りついている
北西リッジはタキツボ上縁を取付まで行き 取付から斜め下に向うクラックを一旦降りて 上部へ伸びる細いガリーを詰める その終り付近で右上のガリーへトラバースしてピークを目指す
南面 壁全体がオーバーハングだ 壁上部右半分にバンドやクラックがあるが 登坂は難しいだろう
北東尾根(または南東)は上部までオーバーハングで 登坂はほぼ不可だ

画像
①西面 南西尾根・中央ルンゼ・バルコニー(タキツボ)・北西尾根の概要が判る 南壁がオーバーハングしているのが一目瞭然である
② ①をやや右から見る 南壁のバンド等が見える
③北壁 北西リッジから斜め下へ伸びるクラック・頂上へ伸びるガリーが判る




 




 

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61会新年会でした。

 投稿者:DWV93 日下部  投稿日:2019年 1月20日(日)09時07分44秒
  昨日(1/19)、すっかり定番となった北新地の居酒屋「串庵」にて、61会の新年会をしました。
西日本在住の同期8名全員が集まりました。

昼過ぎからお店を開けてもらった貸切りの、ここでの新年会は、今年で連続9回目となりました。

いつも長時間におよぶ新年会 我々61会のために、毎年 落ち着いた場所と美味しい料理・お酒を提供してくださる 大将と跡取りマスターに感謝です。

まずは、お互いが 目下元気であることを確かめました。
また、東京の仲間へ安否の確認電話をしあいました。
あとは、ほとんどが 遠い昔の毎度ながらの話しです。

今年の61会旅行ですが、11月の同志社EVEにあわせてやろうかとの案になりそうです。
皆んな勝手なことをまだ云ってますので、どうなることでしょうか。

それから、今年 何をしたいかの年頭にあたっての抱負を、 各自がつぶやきましたことを、ここに記しておきます。

●「八十路まで ゴルフに専念します !」

●「今年は金婚式 ! 今年も台湾に行きます」

●「一澤のサブザック 譲ります 一報ください」 86 古木

●「ただただ 楽しい人生を送ってゆきます」

●「無事一年が終わればそれでよい たいした望みはない だけど
  61会で一番長生きするでえ- !」

●「仕事に、最後の最後まで(死ぬまで)頑張ります」

●「今年も元気でありたいものだ 」

●「去年は四国遍路 延52日かけて夫婦で歩き通した 今年は別格二十霊場のマイカー遍路をします」

バラバラです。
自分の身辺整理等々の「もしもノート」を、そろそろ作ってはどうかという話しもでましたが。

                          以上






 

現役の様子(1/12-14)

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 1月12日(土)07時46分8秒
  中西です。今週末の予定です。

・自転車トレーニング(1/12)
自転車班の植田、眞銅と4回生の喜屋武、野間の4名で京都市内(京見峠など)でトレーニングを行います。

http://www4.nhk.or.jp/P5092/

 

現役の様子(1/5-6)

 投稿者:301佐々木  投稿日:2019年 1月 6日(日)06時43分32秒
  中西です。本年もよろしくお願いいたします。

年末の2次スキーは厳しい条件だったので心配しましたが無事に下りてきてホッとしました。
ただ報告書を読むと改善しないと危ないところもありますので、指導していきます。
ところで今週末ですが、クラブとしての予定はありません。

ちなみに7日18時からNHKのBSで台湾の自転車レースドキュメントの再放送があります。
コースは違いますがゴールは自転車班が春合宿で目標にするところです。
雰囲気がわかるのでよろしければご覧ください。詳細は以下のURLにアクセスしてください。


https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/3115585/index.html

 

(無題)

 投稿者:荒木 彩子  投稿日:2019年 1月 3日(木)14時19分46秒
編集済
  明けましておめでとうございます。
皆さん平成最後の年末年始いかがお過ごしでしょうか?
今朝、1月3日の朝日新聞を開いてびっくり!!!
奈良版に福山君のが大きく取り上げられていました。

タイトルは
「前進する ゆっくりでも」市職員×山岳ランナー 福山智之さん(40)
「なんと二刀流!!」シリーズの2? として取り上げられ、
山岳ランナーととしてTJARに出場するために日々のトレーニングに励み、
また市職員としても「フォトロゲーニング生駒」企画したり、
職員の救命措置講習を推進するなどの活躍振りがクローズアップされていました。

われわれDWV・OGOB会のホープ!であり、誇りです。
福山君、今後のさらなるご活躍を祈っています。

そして皆さん、我々も彼に負けず、OB会企画の東海自然歩道の完走を目指し、頑張りましょう!
 

現役の予定(12/22-1/3)

 投稿者:301佐々木  投稿日:2018年12月22日(土)06時03分40秒
編集済
  中西監督の週報を転載します。

【年末の予定】
 ①自転車  六甲山トライアル(12/22)
  自転車班が六甲山でヒルクライムのトレーニングを行います。
 先週の追い出しコンパでお会いになられたと思いますが、先月末の寒霞渓の合宿で転倒した眞 銅は回復しており、体調に異常もないので参加します。前回の事故の反省を踏まえ、慎重に行動するように伝えています。

 ②一次スキー   Mt.乗鞍スノーリゾート  (12/24出発 25-27合宿  28休養日)
  雪山班がスキー技術向上のためゲレンデでスキー練習を行います。
  最低限必要な技術であるキックターンや斜滑降などの技術習得を目的とします。
  ホテル泊ですが、あくまでも訓練なので一日の終わりにはミーティングをしっかりして各人の課題の確認や翌日の訓練内容の確認を行うように伝えています。
  今のところスキー場に雪が少なく、滑走できるゲレンデが少ないのが懸念材料です。26~27日は雪が予想されますが、リフトが動くか心配です。

 ③二次スキー   乗鞍岳(12/29-31  最終下山1/3)
  一次スキーに引き続き、乗鞍岳に向けて合宿を行います。最近はよく行く山域ですが、年末は初めてです。
  天候が良ければ楽しい合宿になりますが、荒れると難易度の非常に高い山域になります。気象判断を間違わないようにとは伝えていますが、入山前に私からも情報提供をしてサポートします。

  なお、現時点の予想では27日から31日にかけて冬型の気圧配置が続きそうです。厳しい状況になる可能性があること、決して無理はしないこと、この合宿がうまくできなかった場合のサブプランを考えておくことを伝えます。


https://www.facebook.com/dwv1957/

 

画像のみ

 投稿者:NO51 リク  投稿日:2018年12月20日(木)10時02分3秒
  ミスしました 画像を掲載します  

一本のツエ 画像

 投稿者:NO51 リク  投稿日:2018年12月20日(木)09時59分20秒
  ④ 鹿屋市の朝 公民館を借りた
⑤ 大泊の浜での朝の体操
⑥ 74鈴木君とアナクマをカミソリ一枚で解剖 彼は皮を鞣して尻皮に愛用した
 

一本のツエ

 投稿者:NO51 リク  投稿日:2018年12月20日(木)09時54分25秒
  ここに柳の木でできた一本のツエがある ニギリに枝の生え際の曲りをうまく使った自然木のツエである
1961年の春合宿 九州大隅半島から持ち帰ったもので とある道端に忘れられていたものだった
山に3.4回持参したが 晩年の母と義母が軽いので室内でしばらく使い 私は骨折のリハビリに使った
今は60年近くたち すっかり乾燥してヒビが入っているが 私の老後にまだまだ使えるだろう
でもこのツエは いろんな思い出を蘇らしてくれることに意義をもっているのだ
① 材料 柳・長さ 86cm・重さ 190g
② 桜島をバックに若きツエと若き筆者の勇姿(合宿解散後)
③ 合宿要項 食費は一日100円
④ 鹿屋市の朝(公民館で宿泊)
⑤ 大泊の浜でのあさの体操
⑥ 74鈴木君とアナグマをカミソリ一枚で解剖 鈴木君は皮を鞣して尻皮に長く愛用した


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