北海道のよさこいちーむ用掲示板
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意味
投稿者:
アキ
投稿日:2007年 3月31日(土)14時56分15秒
返信・引用
博士の父サン、“よさこい”と言う言葉にわ“勇気”と“元気”という意味があるのでわないでしょうか?
今年は夕張で
投稿者:
たくま
投稿日:2007年 3月30日(金)17時07分27秒
返信・引用
博士の父様>大変ご無沙汰しておりました。
旭川のたくまでございます。
今年は地元老舗チームから独立し夕張学生連盟のプロデューサーとして
本祭に参加いたします。
博士と出会い熱く語った夕張で、YOSAKOIソーラン祭を迎えられることを
心から感謝しながら、残り2ヶ月を頑張って参ります!
みんなのよさこい
投稿者:
博士の父
投稿日:2007年 3月25日(日)10時51分49秒
返信・引用
そうですね。大切にしていきたいですね。博士はニコニコしながらアキさんの書き込みを見たと思いますよ。よさこいは形のしっかりあるものと違い、人が作りあげていくものだと思います。それぞれの人の心の中にいろいろな姿で存在しているのでしょう。よさこいを大切なものだと思える心こそがきっとこれからの「よさこい」を存在し続けていくエネルギーに変えていくものだと思います。
千の風に・・・
投稿者:
アキ
投稿日:2007年 3月25日(日)09時51分3秒
返信・引用
私わテレビを見て初めて知りましたm(_ _)m私わ小5の時、運動会でよさこいソーランを踊りました(*^_^*)とても楽しくて元気が出るような・・・そんなよさこいソーランを大切にしていきたいと思いました<(_ _)>
再放送で
投稿者:
博士の父
投稿日:2007年 3月24日(土)09時53分5秒
返信・引用
はぁこさん、シゲPさん書き込みありがとうございます。今日は穏やかな天気で、旗をはためかせる風は吹いていません。きっと甲子園にでも行っているのでしょう。野球を見るのも好きな博士でしたから、博士と同世代の方が甲子園で躍動してますね。YOSAKOIのシーズンも、もうすぐです。
(無題)
投稿者:
シゲP
投稿日:2007年 3月24日(土)04時01分1秒
返信・引用
テレビを見て初めて知りました。感動しました。大切な人の「死」…誰もが受け入れがたいものだと思います。俺は今までそういった経験はないから失った人の気持ちは分らない、でもその人がすごく悲しい思いをすることは分る、でも悲しい思いするのは当然だと思う、それが自然体なんだから。
感動しました
投稿者:
はぁこ
投稿日:2007年 3月23日(金)18時35分50秒
返信・引用
今朝NHKの「千の風に〜」を観てこの掲示板を知りました。あの番組を観てとても感動しました。交通事故にあってから7ヶ月間、意識は戻らなかったけれど、きっと彼はずっと周りの人の事やよさこいの事など、色々な夢を見ていたと思います。本当に彼みたいな子が亡くなって残念です。きっと彼は今も千の風になって私たちを天国から見ているでしょう。
風とともに・・・
投稿者:
博士の父
投稿日:2007年 3月 6日(火)19時34分58秒
返信・引用
書き込みありがとうございます。ここの掲示板のアドレスを皆さんは検索しながら、探して頂いているのでしょう。顔を知らない方からもこうして、息子の掲示板に書き込みをいただきありがとうございます。きっと博士も喜んでいることでしょう。番組を見た感想をこうしていただけることをうれしく思います。ありがとうございました。そして、これからもよろしくおねがいします
(無題)
投稿者:
風とともに
投稿日:2007年 3月 6日(火)12時33分17秒
返信・引用
はじめまして。テレビで拝見しました。お二人が静かに話されるときも、そのお気持ちを思うと私たちの思いと重なるようで涙が止まりませんでした。去年の秋に海の事故で息子は28歳で亡くなりました。救いを求めて本を読みました。息子さんを亡くされた柳田邦男さんが書いておられます脳死判定をされた息子さんが、家族がそばにいくだけで血圧が上がり確かに体で反応をされた、きっとわかっているのだと。お子さんも「こんなに僕のことを大切に思っていてくれたんだね、ありがとう、ありがとう。」と言葉にだせなくても毎日ベッドの上で言っておられたとおもいます。人の死には、偶然とは思えない不思議な何かがあるように思えます。不思議なことをいろいろな人が経験されているようです。そしてそこに救いを求めているのでしょう。まだすべてが信じられずつらい毎日です。息子のことを思いながら、こころ穏やかに生きていくのにはどうしたらよいのでしょう。勝手なことを書いてしまい申し訳ありません。
わださん、書き込みありがとうございます
投稿者:
博士の父
投稿日:2007年 2月22日(木)20時54分44秒
返信・引用
本当に交通事故って何なんでしょう。加害者は未だに息子の前でちゃんと謝罪しておりません。見舞いにいけなかったことがすまなかったとはがき1枚来ただけです。元気に朝でかけていった息子が「ただいま」と言えないで、無言の帰宅になったこと、番組でも語りましたが、何も悪いことをしていないのに・・・なんて理不尽なことなんだろうと。
加害者はハンドルを持つ責任をどれだけ感じていたのか、息子をひいたあと、後の車に止められるまで走り続け、救急車を呼んでいただいのも後を走っていたドライバーの方でした。
21歳の若者でした。初盆にも、一周忌にも何もありませんでした。皆様の100分の1でも気持ちがあれば、なんらかの行動ができたのではないかと思っています。
憤り、怒り、加害者に対してはそれしかありません。ながながと愚痴ってしまいました。
おそらくわださんも同じような気持ちだったのでしょう。息子が亡くなって暗いお墓の下で眠っているのではなく、大きな空の下、風になり、私たちの周りや、息子の好きだった所で吹く風になっていてくれたら、そう考えていると、心は静まってきます。
涙は今でも流れます。ふとしたときに息子を思い出し、一日に何度も涙する日もあります。最初にこの曲を車の中で聞いたときも涙が流れてしかたありませんでした。
きっと風になって次に生まれ変わってくる場所を探しているのでしょう。わださんの息子さんも博士も・・・・・
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