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不幸にもブリットポップとかいうふざけたブームに押し潰されてしまったパンクバンド達

 投稿者:グレーム  投稿日:2010年 1月11日(月)23時37分58秒
  シューゲイザーと呼ばれる音楽は、
マイブラとかほんの一部を除き、
ほとんどが糞だと思いますが、
94年以降に出てきたイギリスのギターバンドは大好きだったりします。

Hooton 3 Car
http://www.myspace.com/hooton3car

Chopper
http://www.myspace.com/wakeysfinest
 
 

たま

 投稿者:ぱご  投稿日:2010年 1月 2日(土)19時51分48秒
  >めりさん

はじめまして
そしてあけましておめでとうございます
XTCと「たま」で検索してこちらのサイトにいらっしゃったんですか?
自分もたまとXTCが好きなので嬉しいです
たまは日本では稀なひねくれたポップセンスを持った素晴らしいバンドでしたよね
バンドというより「楽団」という呼び方のほうがしっくりきますが
たまの曲は不思議な童話をイメージさせるものが多いですが、そのあたりアルバム「スカイラーキング」でマザーグース的な世界をポップミュージックで再現していたXTCに通じます
たまのメンバーはおそらくXTCの熱心なリスナーでもあったと思いますね
「オリオンビールのうた」をはじめ「オゾンのダンス」、「方向音痴」、「海に映る月」、「壊れた」、「虫」、などなど、どれもXTCリスナーにヒットするに違いない「ひねくれポップ」の名曲ばかりです
もちろんヒットした「さよなら人類」にもXTCテイストが感じられますね
今はなかなか、たまの話題を見かけなくなってしまいましたが時代を問わずずっと聞き続けられるべき優れたバンド、「不思議楽団」だったと思います
うーん、自分もまたたまを久しぶりに聞きたくなってきました

それでは、また遊びに来て下さいませ
 

たま&XTC

 投稿者:めり  投稿日:2010年 1月 2日(土)07時23分32秒
  pagoさんこんにちは。
私も思ったんです、久しぶりに オリオンビールのうた を聴きながら
うん?これはXTCだな、って。そして検索したらpagoさんのコメントに
辿り着きました。私も本当にそう思う!
たまもXTCも大好きです♪♪
 

ザ・ロジャー

 投稿者:ぱご  投稿日:2009年10月 7日(水)14時42分7秒
  YouTubeで動画を偶然見て気に入っちゃったバンド
おそらくイギリスの2000年代のバンドだと思うのですが、見た目、ファッションともおよそポップミュージシャンとは思えないほどのイケてなさが逆にステキだ!
30代独身オタクのおっさんという風貌のメンバー3人組で微妙にロウファイ入ったギターポップがなんだか心地よいです
2000年代に入ってからの海外のロック、およびその周辺の音楽事情はほとんどまったくわからないのですがザ・ロジャーはなかなか人気のあったバンドであるようです
ザ・スミスやジェイムスなど人の名前をバンド名にしちゃったグループって自分は気に入ることが多いんですが、このロジャーもそんなお気に入り「人名バンド」の1つになりそうです


>まーくんさん
10’000マニアックスのメンバーの詳しい紹介ありがとうございます
そしてサンディズいいですよねー
この2つのバンドはサウンドもスタイルも非常に近いですよね
サンディズは本当に好きで20年以上前に買ったファーストアルバムを今でも聞いています
「キャント・ビー・シュア」は最高ですよね
他、このアルバムに収録された曲はほぼ全て好きで自分にとって大切なものばかりです
彼らは90年代マンチェスタームーブメントの最中に現れたバンドでしたが、やはり華やかなマンチェバンドに比べると地味でひっそりと聞かれていたバンドでした
が、マンチェブームが過ぎ去り20年を経た今でも変わらない輝きを放つ彼らの曲を聞いていると、今さらながら彼らの真の魅力と実力に気付いてしまいますね
ローゼス、ブラー、オアシス以上に自分にとっては重要なバンドです
ジャケがなんだか不気味なセカンド「硝子色の物語」もいいですねー
サンディズは現在は解散しちゃったんだろうか?
なんだかまたひょっこりアルバムを出してくれそうな気がしています
 

10,000 Maniacsにハマっています。パート2

 投稿者:まーくん  投稿日:2009年 9月29日(火)11時50分23秒
  お久しぶりです。
相変わらず、10,000 Maniacsにハマっている日々です。この度『MTV Unplugged』という
彼らの唯一のライブ盤をゲットしました。スタジオアルバムももちろん素晴らしく文句なし
でしたが、ライブ盤はそれをはるかに上回る作品ですね!ナタリーの歌にバックの演奏と女性管弦楽団(?)で構成されていて、色々なライブCDの中でもベスト3に入る位、自分の中では思い入れがあります。
「Eat for Two 」はスタジオアルバムでは割とテンポのよい曲ですが、原曲よりずっとゆったりとして暗めであり、バスーンがムーディーな雰囲気をかもし出し、はかなげに歌うナタリーの声もきれいですね。ラストアルバムに収録されている「These Are Days 」も本当に素晴らしいです。彼らのアルバムの中ではラストアルバム『Our Time in Eden』はちょっと異質に感じていたのですが、これでどのアルバムでも聴き楽しむことが出来ます。
映像はDVD『タイム・カプセル』にこのライブの模様が1曲だけですが収録されていますので
機会があったら見て下さい。


彼らが生み出した楽曲はどれも素晴らしいですが、同時にメンバーが皆誰一人スター然としてはなく、むしろルックス的には地味かなと思いますが(下のメンバー写真参照) あのニュー・オーダーも大御所ではあるけれどルックス的には普通ですよね。彼らは見た目の派手さで勝負するのではなく、音楽の内容・音楽に取り組む姿勢(例えば時代に迎合しない楽曲作りなど)で勝負しているなと感じられます。
メンバー紹介(左から)
・スティーブ(ベース)…写真だと分かりにくいですが、プロモPVではルックス的に一番カッコいいと思います。
・ロブ(ギター)…彼らの年齢構成が分かりにくいのですが、おそらくバンド中では一番年長(?)バンドの最初期からやや老け顔とロックバンドらしくない七三分けのヘアスタイルが印象的。難しいギターのフレーズを弾き、ナタリーとともに作詞作曲をしていて、バンドの中心的存在ですね。
・ナタリー(ボーカル)…説明不要ですね。バンド結成時に18歳でしたから、おそらく年上のメンバーに囲まれた妹分だったのでしょう。彼女のキュートさが大好きです。
・デニス(キーボード)…メガネ使用で学者肌のルックスが個性的ですね。マニアックスの曲を支える重要なメンバーです。
・ジェローム(ドラム)…写真では童顔に見えますが、87年頃まで普通に髪があったのに89年頃のPVでは突然頭がつるっパゲになっていてびっくり!でも彼のドラミングはとても個性的で必見ですよ!
・ジョン(ギター)…バンドの初期まではナタリーと同じくらい中心人物でしたが、1st後に脱退しています。とても濃いルックスでして、初期のPVではたくさん映っていて「Pit Viper 」での悪者役がピタリハマっています。又同じギターでも、ロブは緊張しながら(?)ですがジョンはもう陶酔しながら演奏しているのが笑えます。
10,000 Maniacsは自分の中で一生物のバンドになりそうです。


又、ひょんなことでザ・サンデイズの1st「天使のささやき」をゲットしました。昔19歳の頃、レンタルで聴きテープが擦り切れるくらいでしたね。3曲目のシングル曲「キャント・ビー・シュア」が特に良いですがその他もハリエット嬢のたゆたうようなボーカルが素晴らしく、ネオアコとネオサイケが合体したようなギターサウンドが、当時はかなり衝撃的でした。久しぶりに聴きましたが、さすがにあの頃の衝撃こそないものの相変わらず心地よいサウンドで今でも全く古びてなく、時代に迎合しない音ですね。同時期に話題となっていたストーン・ローゼズやオアシス、ブラーは今は聴きたいと思いませんが、ザ・サンデイズはあれからゆっくりとしたペースで活動していたのかじっくりと熟成されたようなバンドですね。ちょっと不気味なジャケが印象的な2ndも聴いてみようと思います。
 

やくしまるえつこ

 投稿者:ぱご  投稿日:2009年 9月16日(水)22時48分3秒
  ちょっと気になるテクノポップアイドルやくしまるえつこ
プロデューサーがあの元祖テクノポップアイドル、ジューシーフルーツのプロデューサーだった伝説的人物、近田春夫
パフュームがジューシーフルーツの代表曲「ジェニーはご機嫌ななめ」をカヴァーし、その後、大人気アイドルになり、プロデューサーの中田ヤスタカが大成功を収めたのを見て
「だったら俺も!」
と思ったのでしょうか?
何十年振りかのテクノポップアイドルプロデュース再開です
YouTubeにあった動画を発見し見てみたのですが、やくしまるえつこ本人は動画には登場してません
サウンドを聞いてみた限りではいかにも80年代風の懐かしい感じのするテクノポップですが、パフュームや他の現在進行形テクノポップアイドルと比較するとちょっとアンニュイな感じで今ウケてる路線とはちょっと違う方向に行こうとしてるようにも見えます
もう少し弾けたほうが自分の好みではあるのですが、この1曲だけでの判断は早急に思えますね
あの近田春夫がプロデュースしてるとなると、なにか「仕掛け」が用意されているような気がしてしまいます
今後に注目

 

女性版ジザメリ

 投稿者:ぱご  投稿日:2009年 9月16日(水)22時33分56秒
  >まーくんさん

10,000マニアックスの全アルバムレビューありがとうございます
てっきりREM系アメリカオンインディーロック、どっちかというとフォークロックの印象が強かったバンドだったのですが、もともとはもっと英国ニューウェーブ、インディー寄りのバンドだったんですね
スコルピオ・ライジング(このタイトルも有名なアングラ映画からとったものっぽいなあ)のプロモビデオ見たのですがまさに自分好みのサウンドです!
ナタリーはまさに「イカれたローラ・インガルス」って感じですね~
ナタリーのボーカルが始まるまではモロにニューオーダーで、最高に好きなサウンドです
そしてナタリーが歌い始めるとニューオーダーでは出さないような熱気とか情念みたいなものが現れ始め、やはり10,000マニアックならではのオリジナルな世界に突入していくのが面白いですね
アルバムジャケットはほんとに自分が若いころに聞いていたインディーロック、特にネオアコ系のセンスで「ああ、こういうレコードばっかりよく買い集めて聞いてたよなあ」と懐かしい気持ちになりましたね
自分が聞いた「Our Time in Eden」は10,000マニアックスのアルバムの中でもちょっと異質なものだったみたいですね
他のニューウェーブ、インディーロック路線のアルバムもぜひ聞いてみたくなりました

最近YouTubeで見つけてすっかり気に入ってしまったバンド、ショップ・アシスタンツ
パステルズやアノラック・ギターバンドなんかの記事、文章などを読むとよく名前を見かけていたバンドでパステルズのスティーブンが設立したアノラック、ジャングリー系ギターポップレーベル、53rdエレベーターズ(だったかな?)に在籍していました
女性版ジザメリとか言われてたバンドです
ノイジーなフィードバックギターに、いかにも「普通」な女性ボーカル(どっちかというとヘロヘロ脱力系ボーカル)が絡むことにより何とも言えない不思議な感触を感じてしまいます
ジザメリのようなトンガったところは無いし、マイブラみたいな陶酔感、覚醒感もないんだけど、シューゲイザーとロウファイの交差点に立っているかのような微妙なスタンスが妙に心地よいサウンドです
このバンドもアルバムが聞きたくなっちゃいましたね
たしかフルアルバムは1枚しか出してないと思いましたが・・・


 

10,000 Maniacsにハマっています。

 投稿者:まーくん  投稿日:2009年 9月10日(木)19時32分55秒
  毎度レスありがとさんです。
10,000 Maniacsというバンド名は「2、000マニアックス」(日本語タイトル「2000人の狂人」)というC級ホラー映画のタイトルから付けられたバンド名であったのはすごく意外!でした。
変わったバンド名と思いましたが、まさかC級ホラー映画のタイトルからの引用とは…
まあ、ありきたりのバンド名よりはずっとインディーバンドぽくていいですけどね。

さて、自分は好きな音楽やバンド、映画やテレビなど好きになったらとことんハマってしまうのですが、このところ10,000 Maniacsに夢中になっています。ナタリー在籍時の彼らの国内盤CDも全てコンプリートしました!(1stのみ国内盤CDが存在しないのか輸入盤ですが)

ので、各アルバムについて簡単にレビューを。

1st『The Wishing Chair』…一言でいうと音が完全にポストパンク、ニューウェーヴ、ブリティッシュ・フォークが絶妙にブレンドされたといっていいでしょう。ナタリーのボーカルもこの頃はまだ若々しさがあり、かえってバンドの攻撃的な演奏にピタリとハマっていますね。商業的には売れなかったというが「Scorpio Rising」「My Mother the War 」「Tension Makes a Tangle 」「Can't Ignore the Train 」が特にカッコいいです。

2nd『In My Tribe 』…1stよりはかなり音がポップになり、ナタリーのボーカルも伸びやかになっています。アルバム的にはメジャーバンドぽくなり、楽曲もバラエティに富みどの曲でも外れはないですね。
ラストの「Verdi Cries 」は正に息を飲むような叙情的なバラードで大好きな曲です。

3rd『Blind Man's Zoo』…初めて彼らの音楽に出会った記念すべきアルバムです。当時、レンタルで聴いてカセットにダビングして聴いていたのを思い出します。今では「Please Forgive Us 」「Trouble Me 」「Dust Bowl 」など名曲揃いですが、1曲目が一番大好きな曲「Eat for Two 」なので、そればかり聴いていてその後の曲を聴くまではしなかったんですね。徐々にナタリーのソロ的な趣が強くなるものの、ボーカルとバンドの演奏のキレがギリギリまで折衷したアルバムであり個人的には彼らの最高傑作と思います。

編集盤『Hope Chest』…彼等のメジャー前のインディーズ期の音源をリミックスしたものです。当然1stよりもバンド自体がいい意味でプロらしくなく、かなり実験的な楽曲が満載ですね。ナタリーのボーカルも若いというか初々しい声をしています。1stでもリメイクされている「Tension」、「Katrina's Fair」「Pit Viper」が楽しいです。

4th『Our Time in Eden』…このアルバムを作る時には、ナタリーが脱退を決意していたからかそれまでのアルバムと比較すると、バンドの攻撃性は薄れており、ますますナタリーのソロ作と化していますね。とはいえ、楽曲的には申し分なく「Candy Everybody Wants 」「These Are Days 」等のシングル曲は名曲といっていいでしょう。

ナタリーの脱退の件については、彼女としてはバンドの人気が上昇し特に自分の人気が上がるにつれて、「10,000 Maniacsという完成されたバンドが自分のバックバンドになってしまうのは耐えられなかった」とのこと。
う~ん、その気持ち分からないでもないですが、個人的にはずっとナタリーがバンドにいてほしかったですね。

彼らのアルバムのジャケが又インディーバンドぽいというか、他のバンドなら手を出さないであろう素材を使用していますね。個人的には好きですけど。1stから3rdまで順に並べてみました。又、1stの「Scorpio Rising」の映像も見て下さい。ナタリーはもちろんのこと、ルックスバラバラなバンドのメンバー皆とにかくカッコイイですよ!(DVDにも収録)

http://www.spike.com/video/10000-maniacs/2786696

 

AiraMitsuki

 投稿者:ぱご  投稿日:2009年 9月 9日(水)15時23分57秒
編集済
  最近気になってるテクノポップアイドルAiraMitsuki
アイラミツキと読むのかな?
ホームページがあったので行ってみました
http://www.airamitsuki.com/
変な金髪のズラを被ってるより地毛の黒髪の断然可愛いと思うのですが・・・
金髪ズラのほうは桜塚やっくんに見えてしようがないw

曲を試聴してみたら滅茶苦茶いいですね
ロボットハニーとニーハイガールが最高!
アルバムが欲しくなりました
 

まーくんさんへ

 投稿者:ぱご  投稿日:2009年 9月 9日(水)15時08分25秒
  10,000マニアックスは「2、000マニアックス」(日本語タイトル「2000人の狂人」)というC級ホラー映画のタイトルから付けられたバンド名のようですね
しかしこの映画と10000マニアックスの音楽性はまったく関係ないようです
「2000マニアックス」は超低予算の血みどろ映画で、10000マニアックスの音楽とは180度違うんですが、あえて自分たちの音楽世界とは逆のタイトルをつけたように思えますね
これと同じ発想でバンド名をつけたのはやはりマイ・ブラディ・バレンタインですねー
マイブラのバンド名の元になったのは日本語タイトル「血のバレンタイン」というスプラッターホラー映画です
ちなみに自分は「2000人の狂人」、「血のバレンタイン」は大好きな映画ですね
ホラーファンなもので・・・、しかしこの映画は2本ともホラー映画ファンでなければ「ひでえ映画・・・・」と呆れられてしまいそうですが(^^;

「Out time in Eden」は、調べてみたところナタリーがバンドに在籍していた最後のアルバムのようですね
このアルバム発表後ナタリーは脱退してしまったようですが・・・・
そのせいか、このアルバムからはどことなく寂しさが感じられてしまいます
いいアルバムなんですが、これ以前の10,000マニアックスの音楽がどんなものだったのか興味があります
まーくんさんが紹介してくださったYouTubeの動画を見たら「Out time in Eden」とはまた違った溌剌とした印象のインディーロックでかなり自分好みの曲でしたね
化粧っ気のまったくないスッピンのナタリーがぐるぐる踊りながら歌う姿はちょっと狂気が感じられるもののすごくカッコいいです
なんだか大草原の小さな家のローラがインディーロックを始めたという感じがしちゃいますね
メロディーラインがジョイ・ディビジョン~初期ニューオーダーを感じさせるもので、しかしナタリーの存在感がそれらのバンドの影をあまり感じさせないオリジナリティを印象付けていますね

最近は10,000マニアックスのアルバムを貸してくれた友人からまた貸してもらったティーンエイジファンクラブの名盤「グランプリ」を聞いていますが、このアルバムもまたいいんですよねー
フォークロック、グラスゴー産ギターポップの名作です
 

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