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あゆのきもち

 投稿者:眩影  投稿日:2017年 6月17日(土)01時21分52秒
  ushisan様:
今年、鮎が釣れだすまで大津湖岸はギルに占領されていたのに、鮎が接岸すると大人しくなりましたね。鮎族とギル族でナワバリ抗争の果て鮎族が勝った、というわけでしょうか(^^;。まぁ、鮎族ってナワバリ争いにかけちゃプロですからね、友釣りなんて釣法があるぐらいですから…。
大津湖岸が例年になく遅い時期まで好調なのは、この少雨と関係ある気がします。川に登れない鮎はやむなく琵琶湖で待機していますが、湖岸で苔を食える石の多い場所は大津湖岸が一番規模が大きいですから、今年は鮎的に大津湖岸が人気スポットなのかも(^○^)。

小鮎3年生様:
鮎バケの釣りは、複雑怪奇な鮎毛鉤の世界に比べたらシンプルで明快です…が、普通の人には袖2号にハリス結ぶだけでも大変なのに、そこに糸やらラメやら何種類も使ってキレイに巻いたハリ作るのは、お若い方風に言うところの「マジパネェ」です(^^;。何しろオンリーワンな鉤なので、元祖のFさんしか市販品は生産してませんから、生産能力に限界があります(^^;。バケが盛んな神奈川の極めて地域性の高い釣法ですので、ハヤブサさんとかささめ針さんとか大手が動かない限り、自分で巻けないと続けられない釣法です。これが最大の欠点だと思います(^^;。
鮎目線と仰いましたが、チンチン釣りの元祖Fさんの口癖は「鮎にどう見えてるかって?んなもん鮎に訊いてくれ」です。鮎毛鉤40年のベテランでも分からないらしいです(^^;。というか、多分鮎毛鉤500年の歴史の中で誰も分かってないです(笑)。

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman

 
 

whoさん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2017年 6月16日(金)22時07分33秒
  諸子川から相模川の間ならどこでも釣りになりそうですから、どこで竿を出そうか悩むところです。前回のコアユ釣りの帰りに、諸子川に立ち寄って知り合いの地元のTさんと雑談していたのですが、Tさんは3.6mより少し短い竿で諸子川の奥の方で釣っておられましたが、ポンポンと調子良く釣っておられました。
話を聞いたところ、今年は遠いポイントに行かなくても、近くで釣れるから良いと言って笑っておられました。また、この近辺の湖岸だったらどこでも釣れるとのことでした。
明日、とりあえず諸子川を覗いてみて、その時の気分でそのまま竿を出すか、別のポイントに行くか考えようと思っています。
そうそう、今年の湖南のコアユは砂噛み注意ですが、堂の川で釣ったやつは噛んでなかったようです。でも今釣れているコアユは砂噛みなさそうに思うのですが・・・

http://ushisan-web.com/

 

明日

 投稿者:who  投稿日:2017年 6月16日(金)21時41分26秒
  ushisanさん、みなさん、こんばんは。

今年は当初からギルが多かったのに意外とまだコアユが釣れていますね。
といっても、ある日突然コアユのやる気スイッチがオフになっても不思議ではないですが。

なんとか明日も釣れてほしいものです。
諸子川か堂の川か、周辺の護岸か。
湖西まで遠征しなくてもよさそうですね。
 

こんにちは

 投稿者:ushisan  投稿日:2017年 6月16日(金)17時25分55秒
  今日も晴れですねぇ。今日は新京極と醍醐のアルプラへ買物に行く予定でして、せっかく新京極まで行くので、MOVIX京都のポイントが貯まっていたので映画も観に行ってきました。
明日も晴れみたいだし、風速も1~2mとコアユ日和です。明日は湖南のコアユ釣りを楽しんでこようかなぁ。なんて思っています。


子鮎3年生さん
湖南のコアユは小さいですが、この間仕掛けを潰したのはその湖南の小さいコアユです。ここ最近の私の釣り方でやっていると、仕掛けに掛かったコアユが小さいくせに結構横に走ってくれましてねぇ。たまたまその時にもう一匹掛かってくれて、針を結んでいる枝素同士がわけがわからんくらい絡んでしまいまして、どうにもほどけなくなってしまいましたもんで1セットあきらめることになってしまいました。バスやギルを釣って絡んでしまったのならわからないこともないのですが、湖南の小さいコアユで仕掛けが絡むとは運の悪いことでした。
そういえば、まれに1つの針に2匹掛かることもありますねぇ。

http://ushisan-web.com/

 

ushisanさま、こんばんは

 投稿者:子鮎3年生  投稿日:2017年 6月15日(木)22時17分3秒
  まさにそんな感じでした。

静かになった仕掛けまわりにどこからともなくアユの群れがやってきて、たまにえらいことになってます(ノ゚ー゚)ノ

シーズン当初の不調が数に関しては嘘のようになって本当に良かったです(^_^)


 

子鮎3年生さん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2017年 6月15日(木)21時57分12秒
  アユの群れが散っても、しばらくしゃくっているうちに集まってくることはありますねぇ。
釣りポイントやその近辺に回遊してくるアユをエサで留めておくといった感じになると思っているのですが、餌を絶やさず打っていてもどこかへ行ってしまって釣れなくなることもあるし、アユの行動は気まぐれですね。

http://ushisan-web.com/

 

こんばんは

 投稿者:子鮎3年生  投稿日:2017年 6月15日(木)21時22分33秒
  ushisanさま、皆様、こんばんは

眩影さま、ありがとうございます。

なるほど、そうなんですね。勉強になります。
ブログよく拝見させていただいてます。
バケ針、とても興味があります。
それでサイズがある縄張りアユが釣れたらかなり嬉しいですよね。

でも高度でこれから勉強と経験を重ねて、いつか使えるようになりたいです。

あと、話しがそれてしまいますが、アユの群れが散ってしまったなと思っても、しゃくっているとどこからともなく群れが集まってくる現象って結構あるんですか?

回遊したり、日陰に避難したり、深場へ一時的に移動したりしているんですかね?!

アユ目線って難しいですね(^_^)
いつもありがとうございます


 

眩影さん、こんにちは

 投稿者:ushisan  投稿日:2017年 6月15日(木)18時26分2秒
  湖南ではパールとか何もついていない方が良さそうなのですが、どうしてなんでしょうねぇ?
目立つとコアユが釣れにくい場合というのはたまにある場合があります。そんな場合、同じコアユスペシャルでもキツネ針2号を使うと急に釣れ出すこともありますが、アジ針でそこそこ釣れているときは仕掛けを変えるのが面倒なので、少々釣れ止んでもアジ針のまま釣っていることがほとんどです。
今年コアユが釣れるようになってからは、コアユもギルも仕掛けの周りに集まってきて、ギル交じりでコアユを釣っていることも良くありましたが・・・
そもそも最近玉の付いたのを使っていませんからねぇ。。。

そうそう、6月に入ってからコアユ釣りに3度行きましたが、オーク前を除いて、諸子川、堂の川、湖岸のどこで釣っていてもギルがいるのにコアユが釣れてもギルが釣れません。コアユもギルも仕掛けの周りに来ているのが見えるのに、ギルが釣れてきません。ここ最近は誘い方を少し変えているからなんでしょうかねぇ。でも、タイミング的にはギルが掛かっても不思議でない誘い方もしているのですが・・・
そのうちギルにじゃまされてコアユが釣れなくなってきて湖南のコアユは終了となるのかもしれないですが・・・

http://ushisan-web.com/

 

こんにちは(^^)

 投稿者:眩影  投稿日:2017年 6月15日(木)14時32分24秒
  子鮎3年生様:
琵琶湖の小鮎釣りの鉤がやたらと大きいのは、よく目立って鮎をたくさん寄せて、スレでも構わないからドンドン釣り上げるのに最も有効なので定着したのだろうと推測しています。琵琶湖以外でも鮎の餌釣りは行われていて、大抵がまかつの専用針の1.5~2号を使いますが、サイズ的には袖針の2~3号相当の大きさです。このサイズの鉤だとスレは殆ど無く、ちゃんと口に掛かりますね。先日、日野川では袖3号にラメ巻きの鉤を使いましたが、スレはありませんでした。ちなみに、いつも薄濁りしている日野川では、赤地に金ラメ荒巻きが一番良く釣れました(^^)。鮎は型が大きくなるにつれ闘争心が強くなり群れを作らなくなるので、スレ掛かりを狙う大きい鉤よりも口のサイズにちゃんと合った小さい鉤の方が良くなるのだろうと思います。また、小さく細い鉤は口の奥にしっかり掛かるので、返しのある鉤ならポロリも意外に少ないです。

ushisan様:
湖南ではパールすら付けない素バリが良い理由は、派手な鉤はギルやバスを寄せてしまい鮎が散ってしまうためではないかと思うのですが、どうなのでしょう?ギルはオーロラが大好きみたいで、湖南でオーロラ鉤使うと覿面にギルが寄るのは経験あるのですが(^^;。
スレ鉤は確かにポロリ多いですね、特に小型は自重が無いので暴れるとすぐ鉤が外れます(^^;。鮎毛鉤は元々成魚狙いのものですから、小鮎には向かないのでしょうね。

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman

 

みなさん、こんにちは

 投稿者:ushisan  投稿日:2017年 6月15日(木)12時28分10秒
  今日の大津も晴れています。梅雨はどこへ行ったんでしょうねぇ。。。
今の時間くらいだと、気温は27~28℃ですが、最高気温は30℃ありますからもし釣りに出られている方がおられたら、水分補給はまめにして熱中症にならないよう注意してくださいね。
13時台から15時台にかけて、風速3mとなっています。ちょっと竿が振りにくくなりますねぇ。


子鮎3年生さん
コアユ釣りに興味を持たれて、すっかりコアユ釣りのファンになられ、今が一番楽しいときのようですね。
いろんな場面を経験されて工夫して、、、その調子だと少々の不調もクリアされる日が近いと思います(もう既にクリアされてるのかも・・・)。
やっぱり自分で考えて、納得して、身体で覚えて釣りができるのがいちばんですね!


真野のMさん
小鮎釣りはそこにやる気のある小鮎がいることがまずいちばんですねぇ。あとは仕掛け・餌・誘い方などなど、いろいろあって数が釣れるのだと思います。ラッキーも腕のうちですよ!


福田さん
アユが寄って来てもなかなか掛からないのはよくあることだと思います。見えているだけにイライラしますもんねぇ。
今回の福田さんが書き込んでくださった状況から考えると、どうも餌がバラケすぎているようですね。コアユが仕掛けの周りにグルグル回って仕掛けを追っかけているような場合で釣れないとき、仕掛けの針よりバラまかれた餌の方にコアユが行ってしまっているのかもしれませんねぇ。
私の自作餌の場合のことになりますが、参考になるかどうかわかりませんが、以下のURLリンクのページの下の方に「コアユがいっぱい寄っていて釣れない場合。」というのが書いてありますので、もしまだご覧になっておられないならご覧ください。
http://ushisan-web.com/koda-sonota.html
今の時期に私が良く使っている手です。もしこれでアタリならありがたいところなのですが・・・

http://ushisan-web.com/

 

プリンス前

 投稿者:福田  投稿日:2017年 6月15日(木)08時39分57秒
  たぶん今年最初で最後のコアユ釣りに昨日11時から2時までいきました。腕とエサ持ちが悪く寄ってきてもなかなかかかりませんでした。急いでつぶしたシラスだけでは二回ほど投げたらほぼ螺旋からなくなりました。周りの方はハイペースで釣られておられます。結局20匹ちょっとでした。  

真野川の状況

 投稿者:真野のM  投稿日:2017年 6月14日(水)22時48分51秒
  ushisanさん
いつも楽しく拝見させていただいています。いろいろと勉強になることばかりです。
300匹は、今年最高でして、うれしさのあまり、投稿いたしました。!(^^)!
真野川は、ご存じのとおり、水嵩が少なく絶望的な状況ですが、小鮎はいます!
4時間、釣っている間、ほぼ釣れ止まりがありませんでした。
単なるラッキーなのかもしれませんが。(^^;)
 

(無題)

 投稿者:子鮎3年生  投稿日:2017年 6月14日(水)22時16分44秒
  ushisanさま、ありがとうございます

どうしたらよく釣れるか考えるの、楽しいです。
ああでもない、こうでもないとむつかしい顔をして怪しげなおっさんと化してるかもしれないですが( ´-ω-)

群れがむちゃくちゃいるのになかなか食わなかったり。
しゃくり具合が駄目なんやろなと思って練習してます。

近場ポイントはushisan仕掛けが良く釣れるんで、伝家の宝刀はとっておいて、色々試しています。

水中での針の見えかた、その時期のアユの食性、水質、日の差し込み加減などあるように思っています。

流れによってアユも表層に来たり、流れと対面して泳いだり。
意外に深場にいたりで、奥が深いですね。

今年はできたらさらに自作仕掛けまで手をのばせたらと思っています。
いつもありがとうございます
 

みなさん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2017年 6月14日(水)21時59分42秒
  今日も朝から晴れていてコアユ日和でしたねぇ。私は今日は家内と二人で映画鑑賞でした。


闇の質問者さん
竿の件ですが、私の場合はシマノ天平6.1mズーム(硬中硬)を使っておりまして、最近ではほとんどその竿一本で、5.4、5.8、6.1mと使い分けています。やっぱり長いのは重たいし、短くして使えるのならできるだけ短くして使いたいですねぇ。
それ以外にも竿を持っているには持っているのですが、メーカーも名前も聞いたことのない竿で、昔に買った竿なのですが、とりあえず今使っている竿にもしものことがあった場合の予備として持って行ってます。天平より少し重いのが難ですが・・・
天平を買って使う前はその竿を使ってました。それと今でも気まぐれに使う場合もあります。ホームページの最新釣り情報の釣行報告の中で、6.1mとか5.7mとか書いている場合で、銀色の竿の写真を見かけられた方もおられると思いますが、その竿が今の予備竿です。そうそう、東レ排水溝前で使っている4.5m竿と同じメーカーの竿です。


眩影さん
昔、相模川(大津プリンスホテル前)の石積みで型の良いのがバンバン釣れていたころに、毛鉤を使ってみたことがあるのですが、苔を食んでいる小鮎だったかどうかは忘れましたが、結構釣れた記憶があります。使っていた毛鉤にはモドリがないので、せっかく釣れた小鮎も簡単にポロポロ落ちてクーラーボックスに入れられるのはわずかでしたからねぇ。それ以後は毛鉤で釣れることがわかっていても毛鉤は使わなくなってしまいました。
オランダ針だとモドリがありますから、試してみるのもひとつの手かもしれませんねぇ。・・・と言っても、普通に湖南でコアユ釣りの時は、オランダ針では釣果ガタ落ちですからねぇ。使うにはちょっと抵抗が・・・・・


大阪ジロウさん
今年は湖岸のどこでもOK状態ですから釣れたのかもしれません。来年どうなるかはまたわからないですからねぇ。


mini-cooperさん
私の場合は釣れたら即氷の入ったクーラーボックスへ直接入れますからねぇ。申し訳ないですが残念ながらアドバイスできません。眩影さんのアドバイスがいちばん良いのかもしれません。


真野のMさん
真野川の情報をいただきましてありがとうございます。
時速75匹とはスゴイ勢いですねぇ! 真野川、好調となったようですね。


鮎釣り2年目さん
小鮎の甘露煮を楽しまれたようで・・・獲れたての小鮎の甘露煮は美味しかったでしょうねぇ。


レンさん
エアーポンプを使って入れ物に入れておられるんですね。それなりに手間がかかって良く釣れる時だと大変でしょうねぇ。


子鮎3年生さん
いろいろな仕掛けを試されているようですねぇ。仕掛けを変えてみたら釣れたり釣れなかったりで、いろんなことがわかって楽しんで釣りができますよね。私も今でこそコアユスペシャル一辺倒になってしまいましたが、以前はいろいろ試した時期があります。都度新発見があって楽しく釣りができましたからねぇ。
それから、濁った場合の金針というのはバス釣りをしていた頃にスピナーベイトのブレードは金色が良いと聞いたことがありまして、コアユの場合、金色と銀色の針を使っているのでその辺のところはどうかな?と思ったりもしています。私の場合は自分で勝手に思っているのですが、晴れていたら銀色、曇っていたら金色とも思っています。

http://ushisan-web.com/

 

こんばんは

 投稿者:子鮎3年生  投稿日:2017年 6月14日(水)21時19分53秒
  ushisanさま、皆様、こんばんは

昨日の釣行時に眩影さまのバケ針投稿の針の小ささをヒントにワカサギバリでやってみました。

みんな口で掛かってきました。
なんか食いもそれまでより良かったように思います。

ただ、ハエ?アユのやや大型?が掛かってラセン下仕掛けがクチャクチャになってしまい、実験はやむなく終了になりましたが。魚はポロリしたのでわかりませんでした。

明日、行けたら、ワカサギの赤ムシカラーのセットがあるので、一度試してみたいと思います。

あと、濁りのあるところは金、銀バリが良さそうですね。かかるのはその針が大半で。

若輩ものがすみませんでした。

アユつりにはまりこんでしまって(^_^;
 

浜での小鮎ビク

 投稿者:レン  投稿日:2017年 6月14日(水)21時13分50秒
  浜でのビク立てですが、自分はビクの代わりに電池式のエアーポンプの付いたバケツを使ってます。
(それでも定期的に水替えないと弱りますけどね)

以前志賀の浜で、先に帰られた釣り人が流れ込みを石で堰き止めて作った水たまりを自分も利用させてもらってたら、地元の方に「元に戻しなさい!」と怒られたことがあります。
穴を掘ったり流れを堰き止めたり、地形を変えてしまうのはNGかも知れませんねえ。
 

野洲川で鮎釣り

 投稿者:鮎釣り2年目  投稿日:2017年 6月14日(水)20時06分40秒
  仕事が早く終わり、今年2回目の鮎釣りに野洲川に行ってきました。私は用事がある為、お友達が一人で夕方から約1時間半で50匹+お知り合いになった方から30匹程頂いたそうで、早速自宅で小鮎の甘露煮作り。今日の旦那、息子、私のお弁当に添えてみました。  

小鮎ビク

 投稿者:眩影  投稿日:2017年 6月14日(水)19時19分2秒
  mini-cooper様:
私は壊れた折り畳み椅子の枠をリユースしてこんなの作って使ってます( ´ ▽ ` )ノ

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman/47901042.html

でも、浜釣りの場合、近くをバスボートなんかにかっ飛ばされたりしてドパーンと波を食らうとコケて大脱走される危険はありますので、主に川釣り用です(^^;。

波打ち際ほど波が大きくなるので、ウエーダーを履いて立ち込んで膝ぐらいの深さの場所で脚の長いサーフ三脚を立てて普通の長スカリを吊るすとあまり波を気にしなくて済むのですが、手元ポロリやスカリに入れ損なって結構ロスします(^^;。

前に見かけた釣り人は浜に穴掘って無理矢理水溜りを作りランドリーバッグ置いてました(^^;。立ち込まずに済み不意の波にも強くポロリロスも少ない良い方法ですが力技すぎますね(^^;。一長一短です(^^;。

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman

 

初めて投稿させていただきます

 投稿者:真野のM  投稿日:2017年 6月14日(水)16時53分59秒
    滋賀のTさん、ネーミング真似させていただきました。すみません。
  みなさま、お初にお目にかかります。よろしくお願いいたします。いつも拝見させて頂いています。本日は、真野川にて釣行してきました。朝7時開始から調子よく11時までよく釣れました。雨が少ないのでやりづらかったですが、約300匹、時速75匹の釣果でした。
 

小鮎ビクについて

 投稿者:mini-cooper  投稿日:2017年 6月14日(水)16時42分38秒
  ushisan様、皆様こんにちは。
お伺いします。毎週志賀の浜で釣りをしておりますが、時折、大波がよせてビクが行ったりきたりし、中の小鮎が死ぬことがあります(できるだけ生かして持ち帰ったものは食べてもおいしいような気がしますので)ふつうの小鮎ビクを使っていますが、いつもいいものがないか考えています。最近よく使われてます100均のランドリーバスケットはどうかなぁと思いながら、固定の仕方など使い勝手がわからず・・・何かいい方法や工夫の仕方などありますか?

闇の質問者様
私も、眩影様に教えて頂き、志賀の浜のウキ釣りではOGKの「ハエ小鮎530」を使っていますが、なんといっても軽さは特筆です。柔らかいので連や大き目の魚がかかるとよくひくので面白いです。また、浜大津の脈釣りでは、「DAIWA早春硬調5.2」か「シマノ天平ZZ硬調6.1」を使っています。なんといっても3段階の長さで使えるのがいいですねぇ。比べたくて両方買いましたが、素人の私では違いが判らずDAIWAかシマノどちらがいいかと聞かれれば、個人的にはデザインでDAIWAです(笑)
 

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