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しょうさん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 2月20日(火)20時54分11秒
  コアユ、激減、、、その日が来ないことを祈りたいです。

私も釣れたら自宅で消費するか、毎年コアユを楽しみに待っている親戚や知人に配っています。
今のところ1シーズンで2巡くらい配っているのですが、昨年のような状況がこれから以降続いたら、2巡目が配れないところが出て来るかもしれないです。

http://ushisan-web.com/

 
 

こんばんは

 投稿者:しょう  投稿日:2018年 2月20日(火)20時15分50秒
  Ushisan様、皆様情報頂きありがとう
ございます!
様々なご意見頂きましたが、
いつかコアユが、激減してしまう事が
心配ですー(;_;)

私は親戚や隣近所に配る程度に
抑えています。といいますか釣り下手ですので
頑張っても釣果がそれに足りないぐらいです笑
去年で200尾釣れたかどうかぐらいです。
一昨年は1000尾ぐらいは釣れたものですが。

しかしお配りする皆様からの好評から
釣行へのモチベーションが上がります。

毎年毎年コアユ釣りを楽しみたいものです。

 

みなさん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 2月17日(土)21時39分50秒
  鮎資源量については減って来ているのは事実なのかもしれませんねぇ。
私自身この釣り歴はかなり長いので体感的に減って行っていると感じてます。
昔からその年になってみないと分からない部分が多くありますが、昔はどこへ行ってもたくさん釣れたと思います(湖南の話ですが・・・)。
ここ数年でも釣れる時は大爆釣ですが、釣れる時期とポイントが狭くなっていますねぇ。
昔みたいに釣れることはもう望めないのかもしれませんが、今以上に釣れなくなってしまわないよう祈るばかりです。

今年のコアユはどうなるでしょうかねぇ?
私も何回か偵察釣行していますが、まだまだキビシイ感じです。
知り合いの方からも情報が入ってきますが、まだまだ状態のようです。

http://ushisan-web.com/

 

鮎資源量

 投稿者:眩影  投稿日:2018年 2月17日(土)14時38分14秒
  県水産試験場のデータですが、実態を反映していない感じがしますね。何よりサンプリング頻度が少なすぎて統計的な信頼性を欠きます。あの巨大な琵琶湖全体の様子を把握するのは大変だろうことは想像に難くなく、マンパワーの問題もあるのでしょうが、例えるなら年に3回しかコアユ釣りに行かない人が自分の釣果を根拠に今年は良いの悪いのと言ってるのと大差ないのが実情でしょう。漁業者の漁獲量を記録してもらうなど、漁協の協力を得て現場のデータをもっと集める取り組みが必要なのではと思います。本モロコ釣りをしている時に水産試験場スタッフさんが実地調査に来られた事がありますし、漁協への聞き取りなんかはやっているだろうと思いますが、客観的な定量化されたデータをもっと大規模に収集する手段が欲しいですね(^^;。

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman/

 

(無題)

 投稿者:rai  投稿日:2018年 2月17日(土)12時21分36秒
  湖産アユ減少の原因ははっきりわからないですが、早いうちに釣りも含めた漁獲制限をしないとウナギの二の舞になるのでは?と思っています。
実際、ビワマスでは釣りの漁獲制限出来ましたし。
湖岸からのコアユ釣りの漁獲制限をするのは難しいと思うので各人のモラルに任せるしかないんでしょうが、食べきれない量を持って帰るのは辞めたほうがいいと思いますね。
コアユ釣りって琵琶湖の風物詩であり文化だと思うので、目を付けられて全面禁止!みたいなことになる前に釣り人側で一定のルールを定めるべきかと。
あとは全国への種苗輸出を控えて、各漁協が自力で鮎の再生産が起きる川を目指してくれればなあと思います。
 

ぼちぼち小鮎のことが気になってきますね

 投稿者:大阪のヒコ  投稿日:2018年 2月17日(土)11時49分28秒
編集済
  ushisanさん、みなさん、何時もお世話になっています。
大阪のヒコです。

ぼちぼち小鮎の事も気になってきますね。

小鮎に関する県水産試験場の報告データーは眩影さんがざっくり紹介されていますが
昨年末にでた累計有効産着卵数データが正しく実態を捉えているのかを疑うほど
悪い結果なのが、少し気になっています。

眩影さんも書かれている通り
平成29年の累積有効産着卵数は2.7億で平年平均121.8億に対し平年比2.2%です。
さらに、
平成28年の累積有効産着卵数は213.8億なので対前年比だと1.3%になります。
ただ、解禁以降、昨年よりは獲れているようで、型も良いようです。
今年の着卵数間違ってませんかね~。あるいは調査方法、担当者、同じなんかな~。笑
ちなみに昨年は知内川だけで46.5億で、今年は0.1億です。

でも、案外い型が良いというのも気になっています。

魚の成長に関してはいろいろな要因が関連しているとは思いますが
とりあえずは、一番の要因はエサ、食べ物がふんだんにあるか。
で、今年は意外と成育状況が良いとの事。
ここも大きく二つの見方ができます。
まずは、個体に対しエサの絶対量が多い。
もう一つは、個体が少なく、相対的にエサが多い。

有効産着卵数データが実態を正しく捉えているなら
ひょっとすると、現状は、個体に対してエサが相対的に多いだけなのかもしれません。
要するに、一番生まれ以降あまり魚の密度が上がってきていないのかも・・・。

まあ、そんなこんなに思いを巡らすのもオフフィッシングの楽しみということで。笑

釣れれば釣れるなりに、
釣れなければ釣れないなりに小鮎に遊んでもらうだけです。笑

昨年は冬場にぎっくり腰になった為、小鮎開始は4月に入ってからでしたが
今年は成育状況も良いということなので、
3月になれば、まずは志賀あたりで竿だしして見ます。

撃沈報告をお楽しみに。笑
 

ありがとうございます。

 投稿者:しょう  投稿日:2018年 2月17日(土)10時45分13秒
  眩影様

未熟者の私に
丁寧な御返信ありがとうございます。
台風の影響は少ないとの事、
安心致しました。

私もデータを見て考察出来る
人間にならなければあきませんね(^_^;)

こちらに来られている皆様には
到底及びませんが今年も私なりに釣るぞー笑
 

鮎資源情報

 投稿者:眩影  投稿日:2018年 2月17日(土)01時02分59秒
  http://www.pref.shiga.lg.jp/g/suisan-s/ayusigen.html

県水産試験場が毎年行っている調査結果が公開されています。ざっくり言うと昨年夏の魚群数は平年比13%と少なく、そのため天然産卵数は平年比2.2%と極めて少ないです。安曇川、姉川の人工河川に放流された親鮎から生まれた稚魚を含めても確認された産卵数は平年比1/3程度です。昨年は9月の早生まれが多く、10月以降の産卵数が少ない傾向があったので台風の影響は少なかったのではないでしょうか。既に職漁師による小糸網漁が始まっていますが、最悪だった昨年よりは数はマシで型も既に10cm程度に成長しているようです。もっとも平年よりは重量ベースの漁獲高はかなり悪い様子です。釣りに関しては湖北の一部で接岸が始まっていますが、氷魚クラスではなく10cmクラスが釣れています。もっとも、まだ数は極めて少ないようです。私見ですが、昨年よりは数、型とも多少マシになってくれるのではと思っております。

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman/

 

心配

 投稿者:しょう  投稿日:2018年 2月16日(金)22時30分50秒
  ushisan様、皆様、こんばんわ。
去年は猛烈な台風がありましたね。
その影響でコアユの繁殖に影響が
出たのかなあと思っているのですが
有識者の方の意見や知識を
お聞きしたいです。
今年もコアユがあまり釣れないとなると
とても寂しい…(´;ω;`)

影響が出るのは白菜の高騰ぐらいに
して欲しいものですが笑
 

眩影さん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 2月16日(金)21時00分47秒
  豪雪で困っているところもありますが、そこそこ加減して雪が降ってくれた方がありがたいところもありますからねぇ。その辺都合よくコントロールできれば言うことがないんでしょうけれど・・・

将来科学技術の発展によって、気象コントロールができる日が来るのでしょうかねぇ???
映画「ジオストーム」のようなことが起きてもこまりますが、、、

http://ushisan-web.com/

 

こんばんは(^^)

 投稿者:眩影  投稿日:2018年 2月16日(金)19時24分41秒
  私のセカンド地元(笑)、群馬は寒くて喜んでます、去年まで2年続きの暖冬でスキー場に雪がないわ、榛名湖は氷結しないわで観光客激減でしたが、今年はバッチリ(^^)。榛名湖は福島のアレで長らくワカサギ釣りが出来ない状態で、やっとセシウムが出なくなったら今度は暖冬に追い討ちをかけられていたので、悲願の再開です(^^)。あそこぐらい寒いとそこら中雪と氷は当たり前、逆に無かったら困ります(笑)。

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman/

 

眩影さん、こんにちは

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 2月16日(金)15時32分25秒
  今年は寒いときは本当に冷え込んでそこらが氷ってしまいますからねぇ。
道が雪や氷で通行できないとなると、車での釣行は無理ですね。
寒さが緩んで、雪や氷が溶けてスリップの心配がなくなるまで、車での釣行はおあずけですね。

http://ushisan-web.com/

 

おはようございます(^^)

 投稿者:眩影  投稿日:2018年 2月16日(金)08時35分13秒
  今年は布目、上津のワカサギは年明けから急ブレーキがかかってしまい、さらに大阪方面からだと途中の水間峠の積雪、凍結に阻まれて行けていません(^^;。例年、3月に入ると復調する傾向があるので、期待はしていますが今年はラニーニャ現象の影響で寒さが厳しいですけらどうなるやら(^^;。
ワカサギ掬いも今年は不漁の様子、しかも場所ムラが大きく終盤戦の様相です。本モロコは早い年には3月に入ればシーズンインなので、今しばらくは待ち状態ですねぇ(^^;

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman/

 

まだまだみたいですね

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 2月15日(木)17時59分14秒
  眩影さん、こんばんは。
昨年のコアユは3月初めに4匹釣ってから、次は4月後半でしたからねぇ。今年もそうなるのでしょうかねぇ???
先月に偵察したときに2回ほどヒウオを見かけたので、今年は昨年より早いかもと期待したのですが、ここ2回の偵察では全くダメダメ状態ですからねぇ。この調子だと今年も相当遅れるかもですね。
今年も湖西のコアユの方が早かったりして・・・

そうこう言っているうちにワカサギが終わってホンモロコですね。コアユが始まるまで、ワカサギやホンモロコに行かれたみなさんの情報を見させてもらって楽しみたいと思います。

http://ushisan-web.com/

 

春まだ遠く

 投稿者:眩影  投稿日:2018年 2月14日(水)23時17分36秒
  そろそろコアユが接岸するかと思うのですが、なかなかですね(^^;。巻いた毛鉤ばかり増えて、ああこうして鮎毛鉤ってアホほど種類が増えたんやなぁと感じる日々です(笑)。琵琶湖のワカサギ掬いも鳴かず飛ばずのままシーズンを終えそうです(^^;。でも、もうバレンタインですから、そろそろ本モロコのシーズンインのはず…手薬煉引いて待っております(^^)

https://blogs.yahoo.co.jp/gen_ei_fisherman/

 

右京さん、こんばんは

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 1月25日(木)21時10分1秒
  そうですね。どこかの釣り場でお目にかかれるかもしれませんね。
もしお目にかかれることがあればよろしくお願いします。

http://ushisan-web.com/

 

ushisan様

 投稿者:右京  投稿日:2018年 1月25日(木)12時39分47秒
  ありがとうございます。参考にさせていただき準備していきたいと思います。
今からワクワクしております。何処かでみんさんとお会いできる事も、期待しております。
 

おはようございます

 投稿者:ushisan  投稿日:2018年 1月25日(木)07時46分27秒
  右京さん
今年からコアユデビューとのこと、やればやるほどコアユ釣りは奥が深くておもしろい釣りです。
みなさんと一緒にめいっぱい楽しんでください。
私自身湖南での釣りが専門なので湖南に関しては結構詳しいつもりです。湖南での釣り方などの基本的な詳細は、以下のページからご覧いただけますので、そちらの記事に目を通してみてください。
http://ushisan-web.com/koayu-1.html

その他の最新情報等は、以下のページから過去の記事をご覧いただけると思いますので、お時間の空いた時にでもご覧ください。
http://ushisan-web.com/saishinjyouhou.html

湖西や湖東、湖北の川の釣りについては、この掲示板に訪れて下さっている方々が、貴重な情報を書き込んで下さってますので、この掲示板で最新の川のコアユの情報を得られると思います。
また、過去の川のコアユ情報は、以下のページにまとめていますので、お時間の空いた時にでもご覧ください。
http://ushisan-web.com/koayu-kawa/index.html

湖南のコアユは今のところメダカサイズで姿を見せてくれてはいますが、まだ釣れる状況にはないようです。でも、しばらくしたら釣れ始めると思いますので、これからが楽しみです。


右京の父さん
早速右京さんへのアドバイスを書き込みいただきましてありがとうございます。

湖南の釣りに関しては私でも何とかなるのですが、川のコアユとか湖西の浜でのコアユ釣りとなるとなかなか説明し辛いことが多々あります。
私の知識の不足分は、この掲示板に訪れて下さってるみなさんの書き込みがあり大変助かっています。今後ともみなさんのフォローがいただけますようよろしくお願いします。

http://ushisan-web.com/

 

右京の父さん

 投稿者:右京  投稿日:2018年 1月24日(水)20時31分11秒
  早速のコメントありがとうございます。
そのようですね。みなさんのコメント読み返して
準備していきたいと思います。
何処かでお会いできる事楽しみにしております。
今後ともよろしくお願いします。。
 

右京さんへ

 投稿者:右京の父  投稿日:2018年 1月24日(水)20時07分22秒
   ushisanさん、皆さんこんばんは。
ワカサギ掬い行きたいけど、行けてません。(笑)
多分、来月一発勝負で行けたら~程度です・・・寒いので・・・

 右京さん、こんばんは。
私もここで釣り方を教えてもらった口です。(皆さんエエ方ばかりですしね)
基本はushisanのHPでの仕掛け・道具・エサを踏襲されては如何でしょうか?
3月頃より南湖辺りから釣れ出します。(北も釣れなくは無いですが・・・)
~5月頃までは南から順に湖岸の釣りの盛期、それからは徐々に川へ移行します。
概ね、梅雨頃から8月一杯は川だと思います。
 場所の個別はここの過去ログを見ればある程度書いてあると思います。

 これからのシーズン楽しまれますよう、また釣り場でお目に掛った時は宜しくお願いします。

*私は湖西の湖岸から始めて大橋以北の川へ行く事が多いです。
仕掛けは市販、餌はシラスの釜揚げをミンチにしたものにパン粉少々がお薦めです。
慣れてこられたら工夫されると楽しいですよ。(^-^
 

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