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DWV関西ゴルフ会の案内

 投稿者:301佐々木  投稿日:2017年 6月24日(土)06時57分4秒
編集済
  147佐野先輩からの案内を転載させて頂きます。
若手の皆さんの参加をぜひお願い申し上げます。

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DWV関西ゴルフ会の皆様
皆様お元気でお過ごしの事と推察いたします。
第17回DWV関西ゴルフ会を下記内容にて開催させていただきます。

本年はDWV創立60周年となり、9月17日に創立記念パーティが実施されるようです。
このため、創立60周年記念コンペと銘打ちまして実施させていただきます。
皆様におかれましては奮ってご参加ください。

1.日時  H29年9月12日(火)
2.場所  茨木高原カンツリークラブ
        茨木市泉原347
        TEL 072-649-3333
3.スタート時間
        アウト8時34分~ 4組確保
4.料金
   プレイ代  9150円
   会費    3000円
 尚関西ゴルフ会の繰越金より昼食代等に充当する予定です。
5.参加申込締切日
   7月30日(日)
   組数確保のため、申し込み締め切りを早くさせていただきました。

DWV関西ゴルフ会事務局
  佐野 毅
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参加ご希望の方は佐々木宛メールまたは電話を下さい。
****************************
〒573-1142
大阪府枚方市牧野下島町24-12
佐々木 道生
TEL/FAX:072-850-2223
E-mail:ssk-sqr@khaki.plala.or.jp
****************************


http://www.ibarakikogen.com/

 
 

(無題)

 投稿者:松村佳子  投稿日:2017年 6月19日(月)19時46分30秒
   

(無題)

 投稿者:松村佳子  投稿日:2017年 6月19日(月)19時45分58秒
   

(無題)

 投稿者:松村佳子  投稿日:2017年 6月19日(月)19時44分59秒
   

こぶしの会6月例会

 投稿者:松村佳子  投稿日:2017年 6月19日(月)19時42分42秒
  梅雨入りから雨が少なく何の心配もなく滋賀県飯道(はんどう)山へ。JR草津線貴生川駅から歩きだす。水をたたえた田んぼの脇、道標もしっかり2時間ほどで山頂へ(664.2メートル)わずかに琵琶湖や金勝アルプスへの山の連なりが展望できる。信楽方面に下ると修復の色鮮やかな立派な社殿の飯道神社へ。本殿裏には修験の行者コースもある。白髭神社をすぎ信楽高原鉄道の紫香楽宮跡駅をめざすが在所のなかは道標もなく何故か雲井駅へと2班に分かれてしまう。
116・波多野、120・渡辺、153・吉田梢、158・荒木彩子、高畠。日野、159・松村の7名

京都駅にかえり、
歩き遍路からの帰り道の北濃氏を囲む会への途中参加をゆるされ次回での完歩を応援して賑やかな宴をもちました。
85・荒木、107・寺石、113・北濃、115・野中、121・本田
 

番外 NO9 画像追加

 投稿者:NO51 リクさん  投稿日:2017年 6月 9日(金)19時15分33秒
  これでシリーズを終わります ながらくの御愛読に 感謝します
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④シャクナゲとおっさん
⑤ハリキリの巨樹の森 左下に注意! 高須君です
⑥千尋滝をバック 右からNO51・47林・58高須

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日本横断番外 NO9 最終

 投稿者:NO51 リクさん  投稿日:2017年 6月 9日(金)19時03分20秒
  番外NO9 人生最終山行 屋久島 2013年5/18~21 72才
57年前 2回生の春合宿は屋久島だった 私は秋合宿のけがが治らず不参加だった 同級全員が最高の合宿だったと羨ましがらせ悔しかった 今回NO58高須君から屋久島の誘いがあり飛びついたのだ それは故NO47林君と 下山してから彼が元気な内に皆で観光を楽しもうと言うプランであった 屋久島は世界遺産になり 観光登山が盛んで人が多すぎなので別ルートを探した 宮之浦から益救(ヤク)参道を登り宮之浦岳・永田岳を縦走して 花山歩道を西海岸へ降りることにした 前者は地図未記載の町の登山禁止道 後者は殆ど利用者の無いルートだ 装備はテント持参なので一人20kgになり 合わせて144才には重かった
5/18 伊丹空港で 予約ミスの為キャンセル待ちとなり おかげで半額以下の旅費になった 屋久島でまづ宮之浦神社に参詣して無事を願う 明日は雨
5/19 タクシーで益救参道登山口へ ルートは荒れているが 古い赤テープが残っていて予想してたより容易に登れる でも人跡気配は殆ど無い 出会うのはサルとシカだけだ 荷が重く三神杉(古代杉=1000年以上の杉を言う)には3時になった 高塚小屋到着は5時 小屋が満員なのでデッキにテントを張り 縄文杉に会いに出かけた 時間が遅く 私達だけでまったりとした時間を縄文杉と持てた
5/20 夜 雨でデッキに水が溜まりシラフまでどっぽり濡れた でも朝天気は回復する 焼野三叉路から宮之浦岳へピストン 永田岳への縦走路はシャクナゲが咲き誇り ヤクシカが山頂へガイドしてくれた 鹿之沢小屋にはバテバテで4時到着  永田町からの先客が2名いただけ 満開のシャクナゲの小屋で またまったりする時間を過ごせた
5/21 花山歩道に踏み出す ハリキリの巨樹の森 山の中の湧き出す泉 ふかふかの人が踏んでない道など 南国の原始の自然を堪能した 林道入口に高須君の奥さんが車で迎えに来てくれていた 尾之間温泉の民宿で林君と合流 またまた まったり
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①益救参道登山口 敷き詰められたアブラギリの落花
②永田岳のガイド
③鹿之沢小屋 合わせて144才
これが我が最終の山行だ それが屋久島でしあわせだ 山道具も処理して 思い出だけが残っている 感謝 感謝
  


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番外 NO8 画像追加

 投稿者:NO51 リクさん  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時40分55秒
  膝は帰宅してから赤く腫れて 痛くて動かせず医者に罹った
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④水平道崩壊で迂回の為の垂直ハシゴ
⑤水平道 谷底は300m下 側の針金は位置が遠くて低くグラグラだ
⑥雨にけぶる阿曽原温泉 小屋から野天風呂を見下ろす


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日本横断番外 NO8

 投稿者:NO51 リクさん  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時32分26秒
  番外NO8 立山・剣・下の廊下 2007年9/21~25 67才
やるなら今年しかないと 学生時代から憧れだった剣岳と黒部川廊下を企画した 黒部川の上流は 技術・体力で無理なので下の廊下にして5日間行程 黒部別山谷の出合の雪渓の橋が落ちて 入山禁止が解除される9月中旬 単独は家族の許可が下りないので NO58高須君と同行 1Lのウイスキーを入れても8kgの軽量装備 入山禁止の解除は 9月19日に阿曾原温泉に確認
9/21 名鉄・JR・富山鉄道・バス・ケーブルを乗り継いで室堂に午後3時着 高須君とは富山駅で合流 室堂をすぐ出発して剣御前小屋に5時着 大部屋に5人だけでゆったり 登山客とは別に映画「点の記」の撮影隊が 約40名長期滞在している
9/22 弁当4ッつ持って5時小屋を出る 快晴だ 剣御前近くで映画ロケ中で一時止められる 迷惑だ 一服剣で朝めし弁当 前剣も順調に過ぎ いよいよ剣核心の岩登りだ 人が少なく無理なく山頂に8時半着く すぐに折り返すがやはり降りは手こずる 小屋までが遠く12時に帰った 今日は連休で超満員で一帖二人 夕食も4回に分けた
9/23 朝食を小屋で取って6時出発 折立・別山を過ぎ 連休で子供連れで一杯の雄山に着く 一の越から室堂へ 室堂ホテルでカツカレーとビールの昼食 後はのんびりアルペンルートで黒部湖へ 「ロッジくろよん」は旅館風 風呂に入り和室のふとんで安眠できた
9/24 同宿4名と登ってきた2名で8名が今日の下の廊下のメンバーだ 黒部ダムから黒部川への地下トンネルの降り口が判らず メンバーの中のおばさんリーダーに付いて行き助かった 別山谷出合の雪渓橋の崩れた巨大なブロックで またおばさんにルートを教えてもらった そこで朝食にして いよいよこれから下の廊下へと向かう 十字峡は 期待が大きすぎてすこしがっかり そこからかの有名な岩壁水平道がエンエンと続く やっと平地のある仙人ダムに着いた時には 心底ほっとした 急な峠を一つ越え午後2時 阿曽原温泉に無事到着した 着く前から土砂降りになったが 野天風呂に傘をさして入り秘湯を楽しむ 仙人池からの下山者が多く 小屋は満員でやはり一帖二人 高須君は呑まないが遠慮なく飲んだ 酒5カップ・ビール3缶・ウイスキー4杯
9/25 朝まだ雨だが二日酔いで出発 水平道まで登り返して モクモクと雨中を歩き欅平に3時着 喫茶店でザルソバを食ってお開き
剣も廊下も面白かった 同行者もよく膝も痛くならず ベスト山行だった
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①雲から顔出す剣
②十字峡 本流は右から左・向かい棒小屋沢・手前が剣沢の十字交差
③下の廊下 核心部

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リク先輩へ

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 6月 6日(火)11時15分57秒
  いつもご教示有難うございます。

 今回は『エレキは必ず持参のこと』としてましたし、いつもザックには赤いテープを入れているのですが3人揃って『歩いた道判らない』とは以前は考えられない世界。

これが我等山爺の現実、これからはユックリした山歩しましょう。と反省しきりです。


日本横断する先輩の爪の垢を煎じて飲んでも、もう手遅れでしょうね。


 これから山では『冷やしソーメン』の美味しいシーズン。渓流、清流に冷やし、せせらぎと涼風をうけ、これに揚げたてのテンプラがつけば最高!


                                      笹田・片田・井阪
 

ちーむみやけさんへ

 投稿者:NO51 リクさん  投稿日:2017年 6月 3日(土)19時05分17秒
  皆子山 ごくろうさんでした
地図に記載されてない道 特に里に近い山は難しいですね まして降りは尾根が分岐するので 大変です さすがベテラン 二回も引き返すとは元ワンゲルです でも初めから同じルートを降りる計画なら 何かサインを残して登れば満点でしたのにね 年寄りトリオの活躍は楽しいです 今後も期待しています なお麺類も遠慮なくもっと使ってかまいませんよ
 

ちーむみやけ5月度活動報告Ⅰ-①

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 6月 2日(金)20時16分36秒
  活動地   京都北山 皆子山(971.5 m)

地 図   2.5万分の1・花脊    山高地図46  京都北山

活動日   5月28日(日)

参 加   170笹田・175片田・179井阪

天 候   晴

食 当   片田   : 焼きソバ・目玉やき


京都府最高峰たる皆子山、地図上に登山道の無い西尾根。73爺の、72爺の、71爺の冷や水と言うなかれ、果敢にチャレンジしましたが‐‐‐。


 今日は難コースと早朝6:20笹田号で夷川新町を出る。市内の街路樹は緑、緑。さらに大原を越して緑のトンネルのような自動車道を北上する。

7:40大見三叉路付近に車を停め、柔軟体操。7:50歩き出す。ネットで調べたコースを追って登るが、尾根に取り付くポイントが分からず沢詰めも出来ず戻ることに。

 40分近く浪費したが別ルートから取り付き、9:20やっと尾根に上がり休憩。ミカンを食べる。


 ここから枝分かれする見通しのない尾根を地図と磁石と勘と赤いテープを頼りに右に進んだり、左に進んだり、止まったり、戻ったりしながら11:15皆子山頂に着いた。

登山道のハッキリした東尾根を上がってきた若い人達と写真を撮りあい談笑。木陰で昼飯にした。


 12:10登ってきた西尾根を下山するが踏み跡も分からず、30分程降りるがこれは無理と1時間程掛けて元来た位置に戻る。再度地図、方向を睨み

赤いテープにもサポートされながら西尾根をアップダウンしながら小1時間程降りるがこれも前に進むことが出来なくなり、再度皆子の山頂まで戻る。

 この時点で16時過ぎ。この次道失いをすると暗闇になる。ここは安全、確実を期し東尾根を平の方へ下山することにした。17:40に平に降りたが、

最終バスに乗れず、タクシーを呼び、大原から大きく迂回して大見三叉路に戻り、笹田号で京都へ。

 さすがに温泉とはいかず、洛中で今日の行程の反省をしながら打上とする。それでも次回の日程を決め、山爺達の意気は衰えず。


写 真① 賑やかな標識の割には登山者の少ない静かな山頂でした。

写 真② 吹き抜ける風の爽やかな木陰での昼飯。静かに時が流れるとはこの時のこと。フライパンに豚肉とたっぷりのキャベツ、ニンジン、ネギで焼きソバ。そして目玉焼き。

写 真③ 皆子の山頂から比良の雄峰・武奈ヶ岳が真正面に。
 

ちーむみやけ5月度活動報告Ⅰ-②

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 6月 2日(金)20時01分49秒
  写 真④ 元気、元気、元気の71爺・井阪さん。

写 真⑤ 元気、元気の72爺・笹田さん

写 真⑥ 元気の73爺・片田
 

日本横断番外NO7 北岳 

 投稿者:NO51 リクさん  投稿日:2017年 5月31日(水)15時16分5秒
  1995年 4/29~5/1 54才  池山吊尾根から北岳へ
埼玉県鴻巣市に単身赴任中 犬山へ帰郷途中下車で 四回目の北岳山行 今回は日本三大吊尾根の池山吊尾根を登ることにした 単身赴任生活で 時間はたっぷりあるのでトレーニングは十分にした
4/29 鴻巣を4時に出て 夜叉神峠に9時半着 車を置いてすぐに出発 照明がついて新しくなった観音経トンネルを出ると 例年のようにエゾムシクイの鳴声が迎えてくれた 鷲ノ住山へ高度差200mを登って 今度は野呂川河原へ400m降りる 吊橋で対岸へ渡り50分上流へ歩く やっと登山口だ 夜叉神峠からここまで4時間 さすが南アルプスだ 池山御池避難小屋に薄暗くなった5時到着 すぐ水を確保するため沢へ降りる(往復45分) 14時間の行動でグッタリ 無人小屋の一人だけの雨の夜は 不気味で怖い 小屋に有った古雑誌・新聞・溶けた蝋燭を燃して 暖と明かりを得る 軒からの雨だれを食器に受けて 明日の水500ccを追加できた 昔誰かがデポした2年前の賞味期限切れチョコを 肴にしてウイスキーを11時ころまで飲んだ
4/30 8時出発 温度が高く昨日の雨で雪が腐り すぐアイゼンがダンゴになって登りつらい 雪のトラバースや八本歯のコルの降りで手間取り 午後5時四回目の山頂を踏む 肩の小屋は6時になってしまった 本日が小屋開きで キスリング担いだオッサンひとり 小屋開の祝いで人夫達の酒盛り中にひょこっと小屋に入ったのだ 客は私だけで 残雪期に池山から来るのは珍しく 酒盛りに入るよう勧められたが 10時間のアルバイトでクタクタ 山人生で酒を断ったのは後にも先にもない経験 食事もまだできないし部屋も無く 廊下にシラフを引く 枕元を走るネズミと 酒盛りのざわめきの中 爆睡に入った
5/1 昨夜からの雨が降る中8時小屋を出て広河原に降る クサツキはグズグズ雪でアイゼンが滑る 12時広河原に着く カラテントが二つあり山荘も開いているが人がいない 土砂降りを軒下で雨宿り 自販機のビールでパンを流し込んでから 夜叉神峠へ4時間かけて雨中のロードへ出発した 車が峠に有ることに感謝 南アルプスは 登るのも降りるのも懐が深い 犬山に8時半帰郷 5日には鴻巣市に戻らなければならない
天候不良で画像ナシ

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憩いの館は緑の館Ⅰ-①

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 5月29日(月)16時18分16秒
   透きとおる新緑も色濃く染まり、夏の気配を見せる5月19(金)20日(土)21日(日)クルセダーズの85荒木洋輔、158彩子夫妻・139井上・150上野・175片田が

夜久野、憩いの館に集まりました。

 “憩いの館は緑の館”という情況・風情で木々、草々に覆われていました。


写 真①  憩いの館のエントランスで緑の館のエントランスです。

写 真②  緑!緑! 緑にむせかえっています。

写 真③  夜久野の緑。見渡す限りの緑。
 

憩いの館は緑の館Ⅰ-②

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 5月29日(月)16時11分16秒
  写 真④  この木は何じゃ? この木が“なんじゃもんじゃ”の木じゃ。

写 真⑤  珍重な“なんじゃもんじゃ”の木の花。ふさふさとしっくり軽やかな手触りです。

写 真⑥  早速並んで記念撮影。この“なんじゃもんじゃ”はまだ小さい頃に155吉田(加藤とも子)さんのご自宅から移植され大きく育てられています。
 

憩いの館は緑の館Ⅰ-①

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 5月29日(月)16時06分57秒
  写 真⑦  温厚な主はいつも黙々と。

写 真⑧  深い木陰でゆっくり休憩。憩いの館はいいね。緑の館は良いね。

写 真⑨  最後にいつもの通り揃ってパチリ。
 

どなたかご存知ですか?

 投稿者:122KAN  投稿日:2017年 5月26日(金)13時48分16秒
編集済
  ワンゲル出身と紹介されていますが、どなたかご存知なら名前かザックNo教えて貰えませんか?  

或る日・・・・

 投稿者:NO.175  片田  投稿日:2017年 5月23日(火)09時55分9秒
  或る日(5月14日)、岐阜・細畑の小木曾さん意匠、デザイン設計による庵・ふくろうの館にワンゲル仲間達が集まりました。

主が隠れて1年。万感の想いのこもる日々を過ごしましたが、この日は楽しい談笑の1日となりました。


写 真① 主の多彩にして、豊かな個性そのままの“ふくろうの館”

     163小木曾令夫人陽子さん、168三須、170笹田、175片田、179井阪、187甘利(加藤)、197中島。そして愛孫・ゆうクンが集いに加わってくれました。
 

こぶしの会5月例会のご報告

 投稿者:松村佳子  投稿日:2017年 5月22日(月)20時12分5秒
  5月21日(日)あふれる新緑と花々に迎えられ、おなじみの金剛山へ行きました。でも奈良側。無人駅のJR北宇智駅10:14着からスタート。小和道を天ケ滝を見て静かな整った道を中ノ平、伏見峠を経て山頂へ。さすがに山頂は家族や犬連れでにぎわい、向かいの赤く染まったつつじの葛城山を眺めたり鳥の声や花々に癒されながら下りは、千早本道の階段をひたすら16:43発のバス乗車。心配していたほどの暑さにもならず木立のなかを気持ちよく歩けました。
116・波多野。120・渡辺。高畠氏。友田さん。159・松村と人数はさびしい!
 

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